柏にもEDIT STUDYを開校してほしいという多くのご要望にお応えし、より多くの生徒さまの人生の選択肢を広げるべく、SS(先生)一同、責任を持って全力でサポートしていきます!
EDIT STUDYが自信を持って提供する「少人数対話式授業」「週1に一度の1on1面談」に、ぜひともご期待ください。

※大変ありがたいことに既に数多くのお問合せを頂いております。
「事前登録」「資料請求」を頂いた方から2月先行期間へのご案内となります、【先着順の定員制のため】お問い合わせはお早めにお願いします。

柏校 ~過去3年合格実績~

※柏校は2023年3月開校のため、同じ千葉県の津田沼校での合格実績を掲載しております。

早稲田大学
人間科学部、社会科学部
慶應大学
総合政策学部
学習院大学
経済学部、文学部
明治大学
法学部、商学部、経営学部、農学部、政治経済学部、国際日本学部
青山学院大学
教育人間学部
立教大学
文学部、経営学部、コミュニティ福祉学部
中央大学
商学部、経済学部
法政大学
文学部、人間環境学部、社会学部、現代福祉学部、法学部、経済学部
立命館大学
経済学部、産業社会学部、食マネジメント学部
成蹊大学
法学部、経済学部、経営学部
成城大学
経済学部、社会イノベーション学部、文芸学部
明治学院大学
法学部、社会学部
獨協大学
法学部、経済学部
國學院大学
法学部、経済学部、文学部、人間開発学部
武蔵大学
経済学部、社会学部、人文学部
日本女子大学
人間社会学部
日本大学
法学部、経済学部、文理学部、危機管理学部
東洋大学
情報連携学部、ライフデザイン学部、食環境科学部
駒澤大学
法学部、経済学部
専修大学
法学部、経済学部、経営学部、商学部、人間科学部

その他「大学・学部」に多数合格

柏校 合格者インタビュー

  • 早稲田大学社会科学部進学!
    K・Yくん(千葉西高校)
  • 慶應義塾大学総合政策学部進学!
    T・Sくん(千葉西高校)
  • 明治大政治経済学部進学!
    K・Hくん(国府台高校)
  • 早稲田大学人間科学部進学!
    M・Kさん(千葉東高校)
  • 明治大学商学部進学!
    S・Rくん(八千代松陰高校)
  • 立教大学経営学部進学!
    T・Yくん(高校非公開)
  • 明治大学経営学部進学!
    S・Hさん(薬園台高校)

アクセス

教室所在地 〒277-0005 千葉県柏市柏1-6-10 桜屋ビル3階
アクセス JR千代田・常磐緩行線 柏駅 徒歩6分

柏校の先生紹介

初田海 ハツダ ヒラク

学歴・職歴は?

早稲田大学社会科学部を卒業しています。EDIT STUDYの前身にあたるDIET STUDYで浪人時代を過ごしました。大学を卒業後は、医療系の大手製造メーカーで営業として勤務したのち、IT系企業に転職しネットワーク技術者として勤務を行っておりました。
どちらの会社でも、話しぶりや資料が分かりやすいと評価を頂くことが多く、大口のお客様との折衝や技術的な説明を行う役割を多く行っておりました。今でもその経験が授業や面談などに生きていると思います。
この塾へはネットワーク管理者の時代に創業者の村山氏とCEOである小路永氏にお声がけいただいたことがきっかけで入社いたしました。自分自身が「0からマーチ」を経験した者として、より多くの方にこれを実現してほしいという強い思いがあったためです。浪人時代の経験や勉強の技術を生徒の皆さんに伝えることができ大変楽しく仕事をさせていただいております。

どんな「想い」でEDIT STUDYで働いてますか?

DIET STUDYの時代は、驚きの連続でした。体験授業で初めて英語の「読み方」を知り、今まで全く読めなかった英語が読めるようになり、一度も手を付けた事のない世界史は10カ月という短期間でセンター試験9割以上を連続してとれるようになりました。この塾のおかげで私は、絶対に無理であろうと思っていた早稲田合格をつかむことができたのです。
私と同じ経験を皆さんにもしてほしい、という想いがこの会社で働く自分の根底にあります。この塾は「正しい努力を行えば正しく結果がついてくる」という事を大切にしています。
生徒の皆さんのゴールはそれぞれ異なりますが、「生徒の皆さんがゴールを実現できるためにできることは何か」「そこに適う方法は何か」という視点を常に持ち続け、私と同じように、皆さんがゴールを実現できるようEDIT STUDYで働いています。

未来の生徒へメッセージを!

弊塾は「今まで勉強をしたことはなかったけど本気でMARCHに行きたい」人たちが、それを実現するために何が必要かを知っています。ぜひみなさんの意志で、この塾を体感しに来てください。

佐々木 稜馬(ササキ リョウマ)

学歴・職歴は?

もともとは理数科クラスだったため、理系の国立以外は入らないと宣言し、千葉大学のみを受験→予想通りの浪人を経験しました。
勉強自体はさほど嫌いではなかったので受験期は苦痛をそこまで感じてはいませんでしたが、何を勉強したら、どのくらい勉強したらよいのかということがわからないまま勉強をしていました。結果として一年目は「数学が嫌い→数学が苦手→勉強しても点数が上がらないだろうから後回し」という謎の理論を展開し受験を失敗するという一年目になりました。その反省を生かし浪人時代は立教大学文学部に入学することができました。
大学を卒業後は大手不動産デベロッパーで営業職を行っておりました。その後評価をいただいて新規部署にて富裕層の資産コンサルティングの仕事の立ち上げを経験させていただきました。見る数字は変わりましたが「数字をベースに考え、伝える」ということは面談や授業へ生きてきていると思います。
ただ教育へ自分の時間を使いたいということは大学時代から考えていたため転職し現職についています。生徒の一番大事な時間を預かっていることの責任は大きいですが、楽しく仕事をさせていただいております。

どんな「想い」でEDIT STUDYで働いてますか?

大学受験は小学生から続けてきた義務教育と高校三年間という12年間の集大成になる時期です。それは生徒にとって一番大事な時期だと考えています。「そのようなタイミングに任せてくれた期待にこたえたい!」という思いが一番にあります。また受験期の孤独感や不安感を感じてしまうことは多いです。そのようなときに生徒が相談に来る前に気づき、支えられるような講師になりたいと考えています。

未来の生徒へメッセージを!

ここを見ているということは行きたい大学があるということだと思います。
目標大学はどこであっても「行きたい!」とか「頑張りたい!」という気持ちに伴走させてください!最後までやり切りましょう!