• POINT.1 配点の高い英語・暗記の選択科目重視の私大文系専門カリキュラム
  • POINT.2 日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム~授業は週3日・1日おき~


POINT1.
配点の高い英語・暗記の選択科目重視の私大文系専門カリキュラム

配点の高い英語・暗記の社会重視の私大文系専門カリキュラム

例えば、毎年受験者数が多い明治大学政治経済学部の配点は英語150点・選択科目(社会・数学など)100点・国語100点となっており、 MARCH以上の私大文系学部は一般的にこのような英語重視の配点となっています。
そのためEDIT STUDYの超圧縮カリキュラムでは、最初に配点が高く成績UPに時間がかかる英語を基礎レベル(中2学力程度)から 指導し、次に暗記のみで点数になる選択科目(日本史・世界史・政治経済・数IA・数IIB)、9月から国語を仕上げ(漢字テスト・希望者には個別課題アリ)、3科目トータルでMARCH以上の合格に導きます。
合格のため教科ごとに優先順位をつければ当たり前のことなのですが、教科ごとに講師がいる大手予備校、他塾では雇用の問題上マネができない カリキュラムとなっています。
全ては「生徒がMARCH以上に合格するために最も効率の良い方法を取る」という方針で練り上げられたものがEDIT STUDYの超圧縮カリキュラムです。

生徒の声
男子/立命館大学法学部合格

とにかく英語が苦手で、現役の時はセンター英語80点でした。そのため最初の1ヶ月で英語の基礎を固められたのは大きかったです。
中学レベルの文法から丁寧に指導してもらえるので、今まで分からなかった部分がちゃんと理屈で理解できるようになったのが大きかったと思います。
そのおかげで英語への苦手意識がなくなって長文の内容がスラスラと頭に入るようになり、センター当日は英語179点取れました!

POINT2.
日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム
~授業は週3日・1日おき~

時間割

※9月以降の演習期には「対話式授業」の一部が「ES式アウトプット動画授業」となります
※ES式アウトプット動画授業を視聴して頂いている時に、1on1 -a week-(個別面談)を実施します

超圧縮カリキュラム責任者:村山 雅俊(ムラヤマ マサトシ)


経歴:久留米大学附設中・高→東京大学文学部英米文学科卒→個人塾DietStudy創業→EDIT STUDY

当塾の超圧縮カリキュラムの特徴は、生徒が暗記すべき事項を明示し、その「反復回数」や「復習時期」を年度初めから終わりまで詳細に指定、そのすべてをテストで管理していることにあります。私大文系受験の勉強は「英単語」「古文単語」「社会」「数学」といった、“暗記要素が強い科目・分野”が多く、この部分と頭の良し悪しはあまり関係がありません。最初は基礎学力も勉強習慣もなく、日々言われた通りの勉強量をこなすだけで精一杯であった生徒たちが、少人数対話式授業により理解を深め、講師との週に1度の1on1面談などを通して、自己管理能力を少しずつ身に付けていき、やがて各自で目標を定めて言われなくとも自ら努力をするようになっていきます。このようにひとつひとつきちんと積み重ねていくことを通して得られた学歴は単なる就職切符ではなく、どんなときにも揺るがない「確固たる自信の根拠」になると考えています。

変わる、受かる、将来の選択肢を広げる

ぜひ当塾で「ゼロからMARCH」を実現してください。

日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム
~授業は週3日・1日おき~

ただ授業を受けただけでは成績は絶対に上がりません。
授業の内容を生徒がインプットし、レギュラーテストでアウトプット(=合格)できてはじめて成績は上がります。
EDIT STUDYでは10ヶ月で約300回(英語・社会・国語合計)テストを実施しており、毎授業のレギュラーテストに 合格すれば自動的に成績が上がるようテストカリキュラムが組まれています。
またレギュラーテストに合格した生徒 にはMARCH以上の合格を保証しており、テストに合格して保証を獲得することが勉強を頑張るモチベーションになっています。
レギュラーテストは全てオリジナルで過去10年以上改良を加えてきたEDIT STUDYこだわりのテストです。保護者様もレギュラーテストの 結果はインターネット上で24時間確認していただけます。

生徒の声
女子/青山学院大学文学部合格

レギュラーテストの結果を見て先生が声をかけてくれるのがモチベーションになっていました。
世界史で覚えるべき内容が多い範囲を合格した時は「よく頑張ったね!」と褒めてもらえたりします。
逆に、具合格になった時には「なぜ不合格になったかを考えて、どうしたら 合格ができるか一緒に考えよう!」と言って相談に乗っていただき、次のレギュラーテスト合格に向けて気持ちを切り替えて頑張ることができました。