• POINT.1 科学的根拠に基づくマインド・トレーニングの理論と実践を入試直前まで継続
  • POINT.2 大学合格のために「折れない心」と「平常心」を育む

POINT1.
科学的根拠に基づくマインド・トレーニングの理論と実践を入試直前まで継続

いくら努力してMARCH以上に合格する学力をつけても、途中で受験勉強をやめてしまったり、入試本番で力を発揮できなければ合格できません。
そこでEDIT STUDYでは「折れない心」と「平常心」を育む「合格マインド」メソッドを開発・導入しました。
アメリカ発の最先端の心理学を基礎に置いた理論を大学受験のためにアレンジした内容で、受験直前期まで週1回のペースで理論学習やエクササイズを実施していきます。
実際に過去の生徒において抑うつ発散やグリット(やり抜く力)発散などに改善傾向が見られており、効果も実証されています。

生徒の声
男子/立命館大学経済学部合格

昔から英語に苦手意識があり、EDIT STUDY入塾後もその苦手意識は消えず、何度も英語の勉強を諦めそうになりました。 実際、小テストを回避するために授業を休んだこともありました。
でも「合格マインド」の授業で「過去と現在を切り離すエクササイズ」を学んで実践するうちに、開き直って、諦めず前向きに勉強に打ち込むことができました。
その結果、センター試験の本番では過去最高の163点(現役時70点)を取ることができました。

POINT2.
大学合格のために「折れない心」と「平常心」を育む

「合格マインド」は具体的に下記のような生徒に効果を発揮しています。

  • 受験勉強に耐え切れずに、受験勉強を諦めてしまう生徒
  • 模試で良い結果を得ることができず、やる気を失ってしまう生徒
  • 保護者様からのプレッシャーに悩み、点数が伸びない生徒
  • 模試になると、あまりに緊張してしまう生徒
  • 入試本番で、頭が真っ白になってしまう生徒
  • 入試本番に気持ちがたかぶり、いつもと違う解き方をする生徒

努力して勉強したことを無駄にしないために、是非「合格マインド」を身につけてください。

生徒の声
女子/青山学院大学法学部合格

昔から習い事でも入試でも、本番になると不安になって、頭が真っ白になってしまうことが多々ありました。
試験では前半に解けない問題があると焦ってしまい、後半までダメになることも・・・。
センター試験の直前も不安にはなりましたが「合格マインド」の授業で身につけた 「自分が安心できることばを自分にかけるエクササイズ」を実践することで、リラックスした気持ちで試験に臨むことができました。

1on1 -a week-

週に1度の1on1面談で学習計画を最適化し、生徒のモチベーションを高める MARCH以上合格者の1日の平均勉強時間は約9時間。もちろん授業も大切ですが、それ以上に自習時間の使い方がMARCHに合格するためには大切です。EDIT STUDYでは学習記録アプリ「Study plus for school 」を用いて、生徒が計画通り勉強ができているか、正しい勉強法を実施できているか、テストには合格しているか、生徒一人ひとりとの対話を通して、翌週の学習計画を最適化し、学習効果を高めます。また生徒は10ヵ月の受験勉強の中で模試の結果、志望校とのギャップなどにより、ネガティブな気持ちになりがちです。1on1では結果だけではなく、勉強プロセス、姿勢など生徒一人ひとりのポジティブな要素・変化に焦点を当て、褒めて、認めることで、生徒のモチベーションを高めます。

PPCの資格を持ち、授業も担当している講師が「プロコーチ」として実施

学習塾業界では「コーチ」や「コーチング」という言葉が独り歩きしていますが、その実態は学生バイトの存在やアドバイスを指すことがほとんどで、コーチング理論を学んだりはしていません。一方、EDIT STUDYでは全講師が慶應義塾大学医学博士である松隈信一郎氏が代表理事を務める一般社団法人ストレングス協会のPPC「Positive Psychology Coaching」認定資格を取得しています。コーチングとは、傾聴や質問を投げかけることによって、生徒に気づきをもたらし、生徒が解決策を考え、自ら行動するようガイドしていく技法と定義しています。また受験に対して不安な気持ちを抱えていたり、心が折れそうな生徒には、どのような条件が揃えば希望が湧くのか、勇気が出るのか、理論に基づいたコーチングを実践することで10ヵ月間生徒に寄り添いながら伴走し、志望校合格に導きます。

※講師は「Study plus for school」により生徒一人ひとりの勉強時間・勉強内容を把握できます

▼生徒の科目ごとの勉強時間がわかります
▼校舎、クラスの一人ひとりの勉強時間がわかります

フロー状態 例)科学的根拠に基づいたPPC(Positive Psychology Coaching)

何かをしているときに、意識を集中し時間的な感覚がなくなるほど夢中で没頭している状態

「チャレンジ(縦軸)」「スキル(横軸)」の視点から、生徒一人ひとりに合った学習目標を設定する

PPC(Positive Psychology Coaching)を開発した一般社団法人ストレングス協会代表紹介


一般社団法人ストレングス協会
代表理事:松隈 信一郎

慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程修了。ウェルビーングや強みなどの人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーの研究に従事。米国GALLUP社人材開発コンサルタントを兼任。ストレングス(強み)やエンゲージメント向上の研修、コーチングを通して、企業の人材育成に携わる。また、これらの研究と実践を通して得た知見をもとに、国内外の教員や保護者、若者育成に携わる方を対象にポジティブサイコロジーの教育に従事する。慶応義塾大学医学部精神・神経科学教室共同研究員、日本ポジティブサイコロジー医学会事務局兼任。