慶應大学総合政策学部の学部情報

ダイエットスタディが独自調査した慶應大学総合政策学部の学部情報をご紹介します。
赤本には載っていない、リアルな情報です。

慶應大学総合政策学部のキャンパス情報

・SFCの周辺には大規模スーパーや辻堂駅周辺再開発による新しい巨大モールなどがあり、日々の生活に便利。
・キャンパス内には体育館(アリーナ、柔道場、剣道場)グラウンド、テニスコートといった体育施設が豊富なため、運動系サークルは活発に活動している。
・海外との交流も盛んで留学生とキャンパス内を通しての交流も魅力の一つ。

学部の特徴

 慶応大学総合政策学部は、問題の本質を発見し、政治、法律、経済、社会、文化、テクノロジー、心と体などさまざまな領域を取り込みながら、学生と教員が一体となり解決を目指すところです。また、幅広い視野を養うため環境情報学部と一体となった100以上もの専門領域の研究会(ゼミ)を軸に、卒業プロジェクトを完成させていきます。

更に2つの学部の授業や研究会を自由に行き来して学ぶことができます。そのため、入学後は幅広い研究領域から自らの問題を発見し、その解決を目指すことができます。

主な進学先として多いのは情報通信・金融保険・メーカー・サービスの4業種が最も多く、就職者全体の8割を占めています。一流大手企業への就職も多く直近の実績では、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほフィナンシャルグループや外資系コンサルティングのアクセンチュア、楽天、グリー、大和証券、野村証券、
電通、博報堂、三菱商事、サイバーエージェントなど多岐に渡る実績を誇ります。また、残りの2割は主に進学する生徒も多く、慶應義塾大学は公認会計士2次試験大学別合格者数について1975年以降第1位、新司法試験法科大学院別合格者数第1位、国家公務員1種試験出身大学別合格者数第4位という実績を誇っています。

これらをサポートする会計研究室、法学研究所という慶應義塾大学の付属機関にはどの学部も入室出来、その関係の大学院に進学する生徒も多く存在します。

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