DIET STUDYは新入試でも「ゼロからMARCH」を実現するために、多様なツールを適宜組み合わせ、生徒のために進化し続けることを約束し、ブランド名をEDIT STUDYへと変更しました

新しい入試の時代に対応します

       

EDIT STUDYでは、ゼロから基礎を固めながら、新入試に対応した英語力を獲得し、少人数対話式授業を通して、思考力・表現力を育み、正解が一つでない問題に対応します

少人数対話式授業

Question

1クラス平均10名の少人数クラスで、講師が生徒一人ひとり名前を呼んで、質問を投げかけます。「誰が、いつ、何を、どう、あてられる分からない緊張感」の中だからこそ生徒の集中力が最大化されます。

Conversation

生徒は講師に当てられ回答した際、常に「なぜ、その回答にしたか?」根拠を問われます。
講師から「なぜ?」という質問を受け続けることで、生徒は「回答と根拠をセットで考える」というクセがつき、入試に必要とされる思考力・判断力が自然と身に付きます。

Positive Focus

正解、不正解だけではなく、正しい回答へのプロセス、チャレンジする姿勢など、Positiveな要素に焦点を当て、褒める、認めることで生徒の意欲を高めます。
Positive空気はクラス全体のモチベーションを高め、質問しやすい雰囲気を生み出します。

Presentation

生徒に「プレゼン」という作業を入れることで「この筆者、文章は何が言いたいのか?」「このパラグラフ(段落)で言いたいことは何か」と考えながら文章を読むクセがつきます。このプロセスで思考力・判断力も身に付きますが、最終的にクラス内でプレゼンすることで表現力を磨くことができます。またプレゼンするためには「まとめる作業」が必要となるため、新テストに加わった記述力も高めることが出来ます。

ES式コーチング動画

Watching

一般的な衛星予備校の連続60~90分視聴する動画授業とは異なり、1本あたりの動画時間は5~10分前後のため高い集中力を保つことができます。動画内では知識解説・入試での問われ方が説明されます。視聴直後に関連した入試問題が出題されます。

Exercise

視聴直後に関連した入試問題が出題され、その場で解いてもらいます。解いた後に解説動画を視聴し、答え合わせをします。

Conversation

答え合わせを終えたらコーチに正解・不正解をその場で報告します。解説動画の中で分からない部分があった際もその場で質問することが出来ます。
動画授業の中にコーチが介在することで高い集中力を維持することができます。そのサイクルを1回の授業で3~4回繰り返すことで、入試に必要な知識を得ることができます。

Pair Work

動画の内容を踏まえて、授業の範囲内の「入試頻出30語」を15分で暗記してもらいます。15分後に生徒同士でペアになり、問題をランダムで出し合い回答が完了したら終了となります。これらのプロセスを踏むことで授業内で理解し、授業内で暗記することができるシステムとなっています。

新入試対応/Reading×Listening
EDIT STUDYの英語学習は、正しい勉強法で確実に継続させるLPCサイクルを
回すことで、新入試に対応した生徒の英語力を養います。

Step1文法理解・構造把握 【Lesson!】

  • 大学受験で必要とされる英文法学習をとても大切にしている
  • 「五文型」「To不定詞」「接続詞・関係詞」「分詞」を用いて読む訓練をする
  • 少人数対話式授業を通して、生徒の力で英文を「正確に読む」力を養う



Step2速読読み込み+Listening 【Practice!】

  • 「速読読み込み」とは授業で扱った英文を手元に、音源とともに繰り返し読む学習方法
  • MARCH以上、共通テストの入試問題は平易な文章を大量に処理する長文問題がメイン
  • 速く、正確に訳す力を養う最も効率的な方法が「速読読み込み」という学習方法
  • Listeningは「耳で聞く音と目で見たスペルを一致させる」ことが非常に重要
  • 「音読」「Dictation(書き取り)」を実施し、Listening力をつける



Step3速読確認テスト&Dictation 【Check!】

  • 速読確認テストとは「指示通りに速読読み込みを行っているか確認」するテスト
  • 授業で扱った英文がランダムに抜粋されて、英単語の日本語訳を書き込む形式
  • 「ディクテーションテスト」音源を流し、英文の( )に単語を穴埋めするテスト
  • テストは授業の内容をきちとんと復習すれば合格できるテスト内容



【Check!】の意味

  • 誰でも英語学習の正しい勉強法(情報)を得ることはできる
  • ただ大切なのは情報それ自体ではなく、英語学習を継続するための仕組み
  • 毎授業テストを実施することで、生徒に英語学習への強制力を持たせる
  • 英語学習の継続可能性を高めるために、講師と生徒の距離を近く設定
  • 講師は「コーチ」として、学習効果を客観的に数値計測し、常に生徒をモチベートする



Practice makes perfect.
EDIT STUDY
はあなたの英語学習を丁寧にサポートしていきます

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