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立教大学コミュニティ福祉学部福祉学科進学!Y・Hくん(千葉商科大学付属高校)

合格校

立教大学コミュニティ福祉学部福祉学科

中央大学文学部人文社会学科

中央大学経済学部国際経済学科

関西大学法学部法学政治学科

東洋大学国際学部国際地域学科

東洋大学福祉社会デザイン学部社会福祉学科

 

 

SS)じゃあ改めて、合格おめでとうございます!

 

Y・Hくん)ありがとうございます!

 

SS)立教の合格はどこで・どんな状況で見た?

 

Y・Hくん)えっと、家を出るタイミングで、母親と一緒にスマホで確認しました。4日間受けてて、結局ちゃんと手応えがあったのは1回だけだったんですけど、結果を順番に見てたら「不合格、不合格…」って続いて、最後に「合格」って出たんで、もう、思わず母親と抱き合っちゃいました。さすがにめっちゃ嬉しかったですね。

 

ご家族とも喜び合った逆転合格!

 

 

SS)最高じゃん…! お母さんもめっちゃ喜んでた感じ?

 

Y・Hくん)喜んでましたね。僕もテンション上がりました。

 

SS)そっか、でも結果見る順番ってさ、最初から1日目→2日目→3日目→4日目みたいに並んでたわけじゃないんだよね?

 

Y・Hくん)そうなんですよ。1234って順番じゃなくて、表示の出方がちょっとバラバラで。確か、4日目が出て、次に2日目が出て、次に1日目が出て、最後に3日目が出た…みたいな感じだったと思います。

 

SS)なるほど、じゃあ最初に出たやつで一回気持ち落ちたよね。

 

Y・Hくん)落ちましたね。初日のやつは一番自信なかったんで、「まあ仕方ないか」って感じだったんですけど、2日目は割と自信あって、でも結果は違う日だったから「マジか…落ちたかも」って思って。で、3日目も手応えはあった方だったから、最後に受かってて…っていう。

 

SS)いやー、改めておめでとう! 親御さんと抱き合うの、ほんと最高。嬉しいよね。

 

Y・Hくん)ありがとうございます。本当に嬉しかったです。

 

SS)じゃあせっかくだから、入塾から振り返っていこう。Y・Hくんは仮面浪人しながらっていう、ちょっと特殊なケースでもあったと思うけど…そもそもどうやってEDIT STUDYを見つけてくれた?

 

Y・Hくん)まず、予備校や塾に行くのは前提だなって思ってました。独学はさすがにないなって。で、塾探してて、津田沼とか千葉あたりでいろいろ回ったんですけど…そこでEDIT STUDYに出会った感じです。

 

SS)いろいろ見た上で、最終的に決め手になったのって何だった?

 

徹底的に管理される環境を選んで入塾を決定

 

※上記は学習計画を毎日立てて毎週チェックする学習管理ノート

 

Y・Hくん)EDIT STUDYは「管理されてる」っていうのがまず大きかったです。先生と話して、プランが明確で、カリキュラムとか出願のプランニングも細かいじゃないですか。そこが「ちゃんとしてる」って思えました。

 

SS)確かに、出願の設計までガッツリやるもんね。実際に入ってみてどうだった? 管理される感じとか、最初のイメージと比べて。

 

Y・Hくん)思ってたより全然かたくなかったです。もっとガッチガチで、カリキュラムも一律で…みたいなイメージだったんですけど、後半になるにつれて、自分に合ったカリキュラムを作っていくじゃないですか。だから、最初の印象より「人が動ける」感じでした。

 

SS)うんうん。苦手と得意が違うから、画一的に当てはめるより個別に寄せた方がいい部分ってあるしね。Y・Hくんの場合は世界史を前面に押して、苦手な英語と古文をしっかり鍛える、っていう作戦が分かりやすかった。

 

Y・Hくん)そうですね。あと、カジュアルっていうのは、話しやすさもあります。たぶん1on1面談とかが毎週あるっていうのも大きいですね。

 

SS)基本全員スーツじゃないし、いい意味で塾っぽくないってよく言われるね。

 

Y・Hくん)確かに、予備校の先生って、白衣とかスーツでビシッとしてるイメージありますけど、ここはいい意味でラフでした。

 

SS)わかるわかる。じゃあ、振り返って「しんどかった時期」ってあった?

 

辛い時期もカリキュラムが決まっていてルーチンがあったから乗り越えられた

 

 

 

Y・Hくん)僕、塾入る時に「自分、結構適当な人間だな」って自覚があって。ルーティン化されるの嫌いだし、飽きちゃうんじゃないかなって思ってたんですよね。でも最初は、勉強して知識が入るのが新鮮だったから、マンネリはなかったです。

 

SS)で、途中から来た?

 

Y・Hくん)はい。たぶん11月ぐらいです。ちょっと飽きてきたって話しましたよね。そこから、過去問に入る手前あたりが結構きつかったです。過去問やり始めたら新鮮さが戻るんですけど、その前がしんどかった。

 

SS)その時期、どうやって乗り越えた? 1月あたりも含めて。

 

Y・Hくん)「まあ、しゃあない」って感じですね(笑)。でも自習室にはずっといました。とはいえ、たぶん他の人より勉強時間は少ないと思います。僕、結構早く帰ってたし、家に帰ったらあんまり勉強したくなくて、してなかったです。

 

SS)メリハリ型だよね。塾で集中して、家は切り替える。

Y・Hくん)そうですね。塾でめちゃくちゃ集中する代わりに、ご飯の時間とかも結構削ってました。相当早く食べてたと思います。その分、家ではダラダラしてました。

 

SS)それ、むしろ良かったと思う。長時間だらだらやらずに、短時間でギュッと詰めるタイプだよね。食事もトイレ並みに短いの、印象ある(笑)。

 

Y・Hくん)ほんとそんな感じでした。外に出るとしても飲み物買いに行くくらいで、30分とか外に出るのはあんまりなかったですね。

 

SS)科目によっても集中の入り方違った?

 

 

Y・Hくん)違いますね。戦略的に英語は省エネでいく、っていうのはあって。世界史は集中できるから、そこで稼ぐ、みたいなのはありました。

 

SS)じゃあ科目とか塾の仕組みの話も出たところで。対話式授業とか、レギュラーテストとか、1on1とか…振り返って「これ良かったな」っていうの、何でもいいから教えて。

 

やるべきことが決まっているカリキュラムと毎週の1on1面談で不安を解消

 

 

 

Y・Hくん)全体的なカリキュラムがすごい良かったです。やるべきことが決まってて、管理されてる安心感もあるし、全体の雰囲気も良かった。あと、やっぱり1on1で話して、具体的に自分に合ったカリキュラムを作ってもらうのが一番良かったです。僕、納得しないと動けないタイプなんで。

 

SS)そうそう、毎週メモ持ってきて、「これとこれとこれ」って相談する内容まとめてきてたもんね。納得するまで詰める。でも納得したら一気にやる。

 

Y・Hくん)意味があるって分かればやりたいんですよね。点数につながるって思えたら、やる。そうじゃないと、ほんと頑張れないです(笑)。

 

SS)そこを面談で上手く使ってくれてたよね。で、苦手だった英語とか古文はどうだった?

 

Y・Hくん)古文は、結局やるしかないって腹くくりました。僕、古文に拒絶感があったんですよ。

 

毎週の1on1面談で苦手科目も口頭確認でクリアに

 

 

SS)あったね(笑)。最初、1on1で「上がるイメージ持てない」って言って、毎週の1on1面談の15分を使って2〜3回口頭確認で古文の補講やったもんね。で、納得してから「じゃあ量やりますわ」って切り替わった。

 

Y・Hくん)そうですね。結局、とにかくやればやった分だけ慣れるなって思いました。世界史ができてたから、「やれば伸びる」って感覚を他の教科にも反映できたのは良かったかもしれません。

 

SS)あと、苦手な英語を英検で押し切ったのはデカかったよね。入塾前のスコア覚えてる?

 

Y・Hくん)正直やばいです(笑)。それ、入塾の1年前のスコアなんで、入塾した時はもっとやばかったと思います。現役の時に、当時の塾で「2級の一次に受からないとMARCHは受けさせない」みたいに言われて、最後の最後で2級一次だけ通したんですよ。二次は落ちたんですけど、その時のスコアがCSE2001って感じですね。

 

入塾時から劇的に伸びた英検スコア!CSE250もアップして立教合格を勝ち取る!

 

SS)そこから最終的に英検のスコアはCSE2251まで250も伸ばして、立教合格まで繋げたわけだから、戦略が効いたよね。

 

Y・Hくん)効きましたね。納得できたからやれた、っていうのが大きいです。

 

SS)まとめると、カリキュラムでやるべきことが決まってて、レギュラーテストで補いながら、時期に合わせて面談で修正していく。常にカスタマイズできたのが大きかった、って感じかな。

 

Y・Hくん)そうですね。ただ、他の人とやってることが変わってきて、正直不安になった時もありました。でもそれでも「これなら勝てる」って思えた部分があったんで、やり切れました。

 

SS)結果的に信じてやり抜いたから、MARCH複数合格までいったもんね。作戦勝ちだよ、ほんと。

 

Y・Hくん)英検を使うって時点で、受験の時に英語はなるべく受けたくないって思ってたんで、英語を外す戦略は最初から考えてました。結果がついてきたのは、正直びっくりです。

 

SS)こっちは数値で伸び方が見えてたから言い切れた部分もあるけど、最終的に引き寄せたのはY・Hくん自身だよ。

 

Y・Hくん)でも、ほんとびっくりしました。GMARCHに複数受かると思ってなかったです。立教は正直想定外でした。中央よりは上いけたらいいな、くらいの感覚で…。中央の経済は終わった時、自信あったんですけどね。

 

SS)逆に自信あったのがズレること、あるあるだよね。

 

Y・Hくん)ありますね。点数が出てないから分かんないですけど、手応えって結構あいまいだなって思いました。

 

SS)じゃあ最後に。受験を通して、学力以外で成長したとか、変わったなってところってある?

 

Y・Hくん)うーん…ちょっと恥ずかしいんですけど、僕、昔はあんまり「いい人間」じゃなかったというか、高校の頃はサボりまくってました。悪ふざけもしてましたし。あと、行動力が落ちたっていうか、冷静になった気がします。昔は塾来る数週間前に1人で海外旅行行くくらい、勢いで動けたんですけど。

 

SS)なるほどね。勢いが落ちた=冷静になった、って見方もできるね。

 

Y・Hくん)そうですね。見方によっては、ちょっと面白くなくなった(笑)。でも大学4年間で取り戻したいです。だからこそ、学部で自分に負荷かけて、強制的に行動力戻す機会にしようかなって思ってます。

 

SS)いいじゃん。やりたい方向が見えてるなら、絶対楽しくなるよ。

 

Y・Hくん)このままだと面白くないんで、戻したいです。就職の話とかも電話でして、ちょっと「このままはまずいな」って思いました。

 

SS)全然悪いことじゃないよ。じゃあ締めに、後輩へエールをお願い!

 

Y・Hくん)はい。受かりたいって気持ちがあれば、他人との差っていうのは簡単に覆せる、って言いたいです。僕も中学の時は野球部でダントツ最下位、高校も下から20番目くらいで、正直ひどかったです。誰かにバカにされた経験はそこまでないけど、自分で思い込んで「自分は下なんだ」って比べちゃうことがあって。でも、気持ちがあれば覆せます。みんなにそれを伝えたいです。

 

SS)いやー刺さる。ほんとここからが勝負だから、ぜひ楽しんでほしいね。今日はありがとう!

 

Y・Hくん)ありがとうございました!

 

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1位 週に1度の1on1面談

・毎週自身の足りない部分に気付かせてくれた面談で成績が上がった!
明治大学経営学部経営学科進学!T・Kくん(千葉日本大学第一高校)

・自分から質問できるタイプではなかったけど、面談があったので何でも相談出来ました!
立教大学観光学部交流文化学科進学 S・Oさん(日出学園高校)

・毎週不安を面談で解消してくれたのが大きかったです!
早稲田大学社会科学部進学! A・Tさん(久留米大学附設高校)

1on1面談とは?こちらをクリック

2位 何度も反復してくれるテスト中心カリキュラム

・やることが明確でサボれない環境だから頑張れました!
明治大学商学部進学!丸子くん(船橋芝山高校)

・テストがあって皆で切磋琢磨できたから頑張れた!
早稲田大学国際教養学部進学!S・Mさん(アルジャー高校(東京インターハイスクール))

・テストがあったからこそ10か月心の支えになって頑張れました!
学習院大学 法学部 政治学科進学!H・Kくん(日々輝学園高等学校:通信制)

テスト中心カリキュラムとは?こちらをクリック

3位 少人数反転対話式授業

・対話式授業でサボりようがなかったし、クラスで仲良くなれたのが心の支えに!
早稲田大学教育学部社会地理歴史専攻進学!I・Tくん(井草高校)

・対話式で根拠まで聞かれるので理解力が高まり、成績が上がりました!
立教大学社会学部現代文化学科進学!H・Yくん(千葉英和)

・適度な緊張感と記憶に残りやすかった対話式授業!
順天堂大学 保健医療学部 診療放射線学科進学! N・Kさん(理系+P)

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    この記事の監修者

    株式会社EDITSTUDY代表取締役CEO
    小路永啓多
    1985年東京都生まれ。大学受験では1浪目は大手予備校に通うも全滅。2浪目はDiet Study(現EDITSTUDY)に通い早稲田大学商学部に進学。就職活動ではリーマン・ショックによる市況悪化の影響を受け、前年度140人から20人まで採用枠が激減したなか、第一志望であった株式会社キーエンスに入社。キーエンスでは徹底した仕組み化と人材育成の風土のなかで経験を積む一方、いずれは教育業界で働きたいという想いの実現へ向け、28歳のときに起業を決意。一人ひとりのゴールに伴走することで「やり抜く力」と「折れない心」を養い、より多くの人たちに「人生の選択肢の広がり」を提供する。

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