2025年合格実績速報!

明治大学 農学部 食料環境政策学科進学! S・Hくん(ドルトン東京高校)

合格校

明治大学 農学部 食料環境政策学科

立命館大学 食マネジメント学部 食マネジメント学科

東洋大学 食環境科学部 フードデータサイエンス学科

東京農業大学 国際食料情報学部 国際農業開発学科

東京農業大学 農学部 デザイン農学科

 

 

第一志望の明治大学に合格した瞬間

 

SS) 第一志望の明治大学合格おめでとうございます!立命館大学も受験した全5日程全て受かって本当にすごいね!明治大学合格の瞬間はどんな気持ちだった?

 

Hくん)詐欺かと思いました(笑)第一志望の明治大学に、しかも全学部入試で合格できたのは今でも信じられません。正直2月5日の全学部入試は倍率も高いので厳しいかなと思っていて、2月15日の個別入試が本命だと思っていたので。

 

SS)でも明治農の手続き締め切りは早いし、合格通知は来たんだよね?(笑)

 

Hくん)もちろん来ましたし、入金もしましたが、いまでも詐欺だと思っています(笑)

 

SS)なんでだよ!(笑)でも本当に受かってよかったです。Hくんは高2コースからは入ってくれたので、高2から高3にかけての受験勉強の振り返りをください!

 

Hくん)本当にSS(先生)のおかげです。ありがとうございます。是非よろしくお願いします。

 

EDIT STUDYに決めた理由

 

SS) そもそもEDIT STUDYをどうやって知ったんだっけ?

 

Hくん)親が見つけてきてくれました。私の通っている高校が大手の予備校とつながりがあって、私自身はその流れで大手に行くのかなと思っていたのですが、親がEDIT STUDYを推してくれていました。

 

SS)そうだったんだね。最終的な決め手はなんだったの?

 

Hくん)一人ひとりをサポートしてくれそうっていうのもあったんですが、一番の決め手は「ゼロからMARCH合格」とEDIT STUDYが言ってくれていたからです(笑)そうやって言ってくれることで、「信じてついていこう」と思えたし、言い切ってくれてるのがすごい安心につながりました。合格した今、信じてついていって良かったです。

 

SS)私も信じてついてきてくれて嬉しいです!「ゼロからMARCH」の体現者になりましたね!

 

高2コースで入塾し、高2は基礎のみを実施

 

SS)Hくんは高2の後期から入ってくれたよね。高2での勉強についても少し触れさせてください。

 

Hくん) 高2では、まだまだ受験生の自覚が足りなくて、正直英語の基礎ぐらいしか真剣にやっていなかったかもしれないです(笑)でも、早めにやったことが良かったと思っています。塾に言われたものしかやってなかったです。

 

SS)確かに、高2のうちから焦って色々なものに手を出しちゃう人とかもいるんだけど、逆にそれだとなかなか伸びない人も多いので、Hくんのように塾で言われたことだけ絞ってやるっていうのも実は重要だったりします。

 

Hくん)本当にそう思います。塾で主に課された「4基礎文法」と「英単語テスト」をしっかりやるだけでも、相当力がつきますし、高3の土台は作れたと思います。英検対策も早めに始めることができたのは良かったです。

 

 

高3でも引き続き「塾を信じ続ける」

 

SS)高3に上がってから、受験勉強で意識していたことはあったりするかな?

 

Hくん)やっぱり「塾を信じ続けること」ですかね。正直言われたことは全部やりましたし、レギュラーテスト(以下Rテスト)対策も全部やり切りました。Rテストを目標にすることで、やることが明確になるので、それが本当に良かったです。モチベーションにもつながりました。

 

SS)特に前期はカリキュラムに書いてあることをやり続けることが重要ですね。

 

Hくん)本当にそう思います。後期は志望校の過去問演習とかも入ってきて、個別でやることが増えたんですが、前期は春から夏までの学習の「正解」を見せ続けてくれたので安心して日々勉強することができました。

 

SS)でも正直たまに緩んでしまったときもあったよね?(笑)

 

Hくん)そうですね(笑)そういう時Rテストや総復習にも出ちゃってて、1on1でSSにきちんと指摘してもらったので、気づけました(笑)SSが𠮟咤激励してくれたので、頑張れたのも大きかったです。ありがとうございます。

 

9月の古文集中カリキュラムがモチベーション維持につながった

 

SS)受験勉強で大変だった時期はありますか?

 

Hくん)正直受験中が辛かったのが本音です(笑)手ごたえがあっても受かってるかが心配な時もありました。でも受験勉強中だと、8月の終わりに自分の中で夏休みの終わりで一区切りついた感を勝手に感じてしまって、少し緩くなってしまいそうなときに、古文が9月を集中的にやる期間があるのが、大変でしたが非常に良かったです。

 

SS)大変だったけど良かったというと?(笑)

 

Hくん)どうしても英語、世界史とある程度進んできたときに、古文がドカっとくると「やばい、がんばらなきゃ」という焦りが芽生えて、モチベーション維持につながりました。EDITのカリキュラムは古文をある程度集中的にやる感じになっていたので、一気にマスターできる感じがあって、それもすごく良かったです。

 

SS)古文が心配だって人には先取りの個別課題で単語テストとかをやってもらうケースもあるんだけど、私立文系受験の英語や選択の配点は古文の倍以上あるので、まずは英語や選択をある程度終わらせてから原則古文をやってもらいます。

 

Hくん)9月からで全然明治でも間に合いました。本当によく練られているカリキュラムだと思いました(笑)

 

SS)そういってくれて嬉しいです(笑)

 

塾内模試1位になるまでの世界史の伸ばし方

 

SS)Hくんは世界史が得意になったというのも大きかったかなと思います。特に明治大学は選択科目が得意な人の合格可能性が高い大学なので、そのあたりも振り返りさせてください。

 

Hくん)わかりました。EDIT STUDYは世界史も素晴らしいです(笑)
まず高2では世界史は全くで、学校のテストとかもかなりひどいものでした(笑)ただ、高3の5月に入って、塾で世界史が始まってから言われた通りにやり続けたらできるようになっていきました。動画でコンパクトに流れをつかみつつ、『教科書』で覚えて、Rテストを受かり続けていけば自ずとできるようになっていきます。復習もRテストが何周も来るので、カリキュラムに身を任せておけば大丈夫です。

 

SS)特に素晴らしかったところはあるかな?(笑)

 

Hくん)後期のセンター&共通テスト演習ですかね。まず問題を解いて、動画の解説授業を受けて、次週に確認の100問テストの流れで、実際の問題の解き方などを学ぶことができました。演習でどんどん点数が上がっていくのも自信になりましたし、私大の問題演習の基礎になっていたので、本当に素晴らしかったです。この後期の演習は特に力を入れていました。その結果、最終的には塾内模試で世界史がトップになったのも自信になりました。

 

SS)トップは素晴らしいね。まとめると、特別なことをやらずに塾に言われたことをやればOKってことでいいかな?

 

Hくん)その通りです!(笑)

 

英検戦略と「食」を中心とした出願戦略

 

SS) 次に出願について聞いていきたいんだけど、Hくんは「食」に関する学部が多いよね?1on1では聞いていたけれど、改めてその背景を教えてください!

 

Hくん) 高2の入塾時は固まっていなかったのですが、親とも話していく中で、何しに大学に行くのか考えていく中で、学校で行った農村のプログラムが面白く、自分は「食」に興味があることがわかりました。やることが決まると、受けることができる大学学部が絞られてよかったです。

 

SS)確かに出願の決め方は一人ひとり違うのだけど、Hくんのように「やりたいこと」で決めていく選択もすごくいいよね。

 

Hくん)それで、明治、立命館、東京農業、東洋っていう大学があってレベルや難易度、日程などちょうどよく受けることができました。あと東洋は英検利用で英語なしで受けれたので負担が少なく、やはり英検を受けておいた方がいいと実感しました。

 

SS)たしかに英検を何かしらで使っていった方が絶対合格可能性があがるよね。

 

Hくん)私はスコア2200ぐらいだったので、東洋に英検スコアを使いました。明治や立命館は英検利用でなく、一般入試に向けて対策しました。文法などもしっかりやりました。立命館は問題の相性もよかったので、そちらに集中し、それも良かったです。

 

SS)そうだね。なにかしらで英検のスコアを使うことは多いのだけど、EDIT STUDYでは英検入試以外の戦略も随時サポートしています。

 

未来の受験生へ「素直に従おう」

 

SS)インタビューありがとう。最後に未来のEDIT STUDY生へメッセージをお願いします。

 

Hくん)2つあって、1つ目は「自分をゴミだと思った方がいい」ということです(笑)

 

SS)ちょっと怖いこと言ってるけど。その意味は?(笑)

 

Hくん)自分は自己肯定感があまり高い方じゃないということもあって、良い点数をとっても調子に乗らないことを心掛けていました。クラスのみんなも凄かったので、ひたすら上を見ることを心掛けていました。

 

SS)びっくりしました。クラスの生徒から刺激を受けることも重要ですね!2つ目は?

 

Hくん)2つ目は「素直にSSと塾のいうことに従う」ことです。これは本当に重要で我流を出さずに、塾の言われた通りに頑張り続けることです。正直EDIT STUDYに入っていなかったら一番いい合格の結果を貰えてなかったと思うので、これは本当に重要だと思います。感謝しています。

 

SS)私や塾を信じて走り抜けてくれて第一志望に合格できてうれしく思います。高2からありがとう!ぜひ大学生活も楽しんでください!バイトでもするの?

 

Hくん)しようかなと思います。何かオススメありますか?

 

SS)興味あるのがいいと思うけど、「食」つながりで飲食店のキッチンとかはどうかな?(笑)

 

Hくん)いいですね、ぜひやってみようと思います!(笑)ありがとうございました!大変お世話になりました!

 

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1位 週に1度の1on1面談

・毎週自身の足りない部分に気付かせてくれた面談で成績が上がった!
明治大学経営学部経営学科進学!T・Kくん(千葉日本大学第一高校)

・自分から質問できるタイプではなかったけど、面談があったので何でも相談出来ました!
立教大学観光学部交流文化学科進学 S・Oさん(日出学園高校)

・毎週不安を面談で解消してくれたのが大きかったです!
早稲田大学社会科学部進学! A・Tさん(久留米大学附設高校)

1on1面談とは?こちらをクリック

2位 何度も反復してくれるテスト中心カリキュラム

・やることが明確でサボれない環境だから頑張れました!
明治大学商学部進学!丸子くん(船橋芝山高校)

・テストがあって皆で切磋琢磨できたから頑張れた!
早稲田大学国際教養学部進学!S・Mさん(アルジャー高校(東京インターハイスクール))

・テストがあったからこそ10か月心の支えになって頑張れました!
学習院大学 法学部 政治学科進学!H・Kくん(日々輝学園高等学校:通信制)

テスト中心カリキュラムとは?こちらをクリック

3位 少人数反転対話式授業

・対話式授業でサボりようがなかったし、クラスで仲良くなれたのが心の支えに!
早稲田大学教育学部社会地理歴史専攻進学!I・Tくん(井草高校)

・対話式で根拠まで聞かれるので理解力が高まり、成績が上がりました!
立教大学社会学部現代文化学科進学!H・Yくん(千葉英和)

・適度な緊張感と記憶に残りやすかった対話式授業!
順天堂大学 保健医療学部 診療放射線学科進学! N・Kさん(理系+P)

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なぜゼロからMARCHを実現できる?EDITSTUDYの全容を動画でざっくり解説!

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    この記事の監修者

    株式会社EDITSTUDY代表取締役CEO
    小路永啓多
    1985年東京都生まれ。大学受験では1浪目は大手予備校に通うも全滅。2浪目はDiet Study(現EDITSTUDY)に通い早稲田大学商学部に進学。就職活動ではリーマン・ショックによる市況悪化の影響を受け、前年度140人から20人まで採用枠が激減したなか、第一志望であった株式会社キーエンスに入社。キーエンスでは徹底した仕組み化と人材育成の風土のなかで経験を積む一方、いずれは教育業界で働きたいという想いの実現へ向け、28歳のときに起業を決意。一人ひとりのゴールに伴走することで「やり抜く力」と「折れない心」を養い、より多くの人たちに「人生の選択肢の広がり」を提供する。

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