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【総合型選抜】早稲田大学 人間科学部進学!非公開さん(高校非公開)

合格校
早稲田大学 人間科学部学部 健康福祉科学科
中央大学 文学部 社会学専攻

 

 

 

SS)改めまして合格おめでとうございます!

 

Sさん)ありがとうございます!

 

SS)総合型選抜で早稲田大学と中央大学に合格したということで、今の気持ち率直にどうですか?

 

Sさん)人生で一番嬉しいです。というのは、浪人したっていうのもそうですけど、私は高校受験も失敗していて、第一志望の高校に行かなかったので、悔しいって思いをバネに学校の定期テストは全力でやろうと思って、全力で取り組んだ結果、評定が結構取れたので、それが総合型に結びついたので、結果的に良かったのかなというふうに思います。

 

SS)その時の情熱っていうのが、まさに合格に響いて良かったですね。どうして今回、早稲田や中央大学に行こうと思ったのですか?

 

Sさん)一般入試では、もともと中央大学の校風や取り組みが魅力を感じていたので、中央大学を目指そうと思っていました。現役の時は中央大は不合格で、他に合格をもらっていた大学もあったのですけれども、自分のやりたいことを本当に学べるところに行きたいと思って、浪人を決意しました。この1年で自分のしてきたこととかを振り返った時に、やっぱり自分は福島の復興に携わりたいという思いが非常に強くて、それを学べるのはどこなんだろうという風に見つめ直して考えていた中で、 早稲田のT教授の研究を見つけて、 震災に関する研究をされている方はたくさんいらっしゃいますけれども、自分の本当に探求していきたいテーマを研究されているT教授に非常に魅力を感じて、人間科学部に興味を持ちました。

 

SS)ある意味この浪人の期間というのが、本当に自分の行きたい大学・学部を決めさせるいい期間だったかもしれませんね。

 

「EDIT STUDY入塾の決め手!

 

SS)振り返るという話もあったので、ぜひ入塾の時から振り返りたいなと思うのですけれども、今振り返ってみて、どうしてEDIT STUDYを選んだのですか。

 

Sさん)私は元々現役の時、非常に大人数の多い時は1クラス180人いるような集団塾に通って行っていましたが、浪人をするという時にもう少し自分には規模の小さいところの方がいいかもしれないという風に思いました。いろいろ調べていくうちに、私はいろんな科目を同時並行に行うのが苦手だったので、EDIT STUDYの最初は英語に特化して、そして後期は古文を強化するといった、そういう集中的に取り組める環境が自分には非常に合っているなと思ったので入塾を決意しました。また振り返った時に、英語の基礎も身についていないということにも気づいたので、やっぱり大事なのは基礎ということを現役で痛感したので、最初に5文型から教えていただける科目が整ったEDIT STUDYに入塾を決めさせていただきました。

 

SS)最初びっくりしませんか。英語しかやらないの!?ていうような。

 

Sさん)古文は後期からなんだなという風には思ったんですけど、結果的に前期に英語と英検という風に特化できたので、それがすごく良かったと思っています。

 

SS)他の塾さんではなかなかないですよね。ちょうどSさんにはそれが合ってましたね。

 

Sさん)はい。 良かったです!

 

総合型選抜について

 

SS)入塾の時は一般を考えていたのですか、それとも総合型も少し考えていたのですか。

 

Sさん)総合型のイメージとして、やっぱり優秀な方が受かっていくんだろうなと思っていたので、自分なんてと思っていて、最初は総合型は全然考えていませんでした。でも人間科学部というか、T教授の研究を拝見して、人間科学部を受けたいってまず思って、でも自分のレベルを考えた時にどうなんだろうって思った時に、いろんな入試方法を調べていて、その中でも総合型を見つけて受けてみようという風に思いました。

 

SS)総合型に挑戦しようと思ったのはいつぐらいでしたっけ。

 

Sさん)夏です(苦笑)

 

SS)夏ですね。結構短期ですよね(汗) 何がきっかけで取り組めたのですか。

 

Sさん)私は「ここだ!」っていうふうに思って、まず一番はやっぱり教授の研究です。こんなにも研究をされている方が都市部にいらっしゃるっていうのが、非常に自分としては嬉しくて、「ぜひ教授のもとで」という思い、全てはそれです。

 

SS)すごいですね。自分は絶対にそこに行くんだ!っていうような、使命みたいな思いですね。実際夏から総合型を受けるって言った時に、大変だなとか思いましたか。

 

Sさん)非常に思いました。総合型が終わる秋、10月・11月になって、 もしこれが全部失敗したら、そこからまた一般に切り替えなきゃいけないっていうリスクも考えて不安もずっとありました。でも、これで諦めたらずっと後悔しそうで、やるだけやってみようと思いました。正直、寝る間も惜しんで実験に加えて志望理由書を準備しました。総合型を始めた最初の方は塾に行って、そこで勉強も重なる中で、体調を崩したりもしたのですけど、モチベーションを保って、熱意で乗り切りました。

 

SS)そのモチベーションってどこから来るのですか。

 

Sさん)やっぱり浪人したっていうのもあり大学に行きたいっていう自分の都合もありましたが、それ以外にも今までお世話になった方とか、今まで福島の研究をたくさんしてきたので、 協力してくれた親族とか、福島の方々に恩返しをしたいっていう思いも非常にあって、その方に今回合格という形をお伝えできたのは非常に良かったと思います。

 

SS)お伝えしました?

 

Sさん)はい。非常に喜んでくださって、引き続きこれから福島の研究をしていきたいと思って大学に入ったので、これからも色々よろしくお願いいたしますというふうにお伝えしました。

 

SS)ご家族、皆さん、幸せになることができて良かったですね。

 

ESのサポートについて

 

SS)EDIT STUDYで総合型の対策させていただきましたけれども、良かったなというサポートがあれば教えていただきたいです。

 

Sさん)先ほどお話しした通り、英検の対策から全てが繋がっていたような気がして、あの時英検に集中したからこそ英検のスコアを上げて、高いスコアになったことも合格の基準になったと思っています。それに加えて、総合型オプションのほうも、多分他の塾だったら結構な金額を取られるところも、11万円という中で、志望理由書とか面接を、学生さんによっては小論文対策という中で、私はそれのおかげで、まず一次が通って、そこからもたくさん面接練習をしていただいたので、実践を積めたというのは自分にとって大きかったです。

 

SS)Sさんはたくさん添削依頼されていましたので、高い熱意があるというはSS(先生)からしてもすごいなというふうに感心していました。

 

Sさん)ありがとうございます。

 

SS)印象的なサポートみたいなのってあります?

 

Sさん)面接です。私はもともと初対面の人とお話しすると少し緊張してしまうというか、自分の本当に言いたいこととかを言えなくなってしまう癖があるので、それを何度も何度も練習してくださり、それが実践につながって本番でも出せたと思いますし、あとはやっぱり校舎を跨いでこんなにサポートしてくださるっていうのはEDIT STUDYの魅力の一つだと思っています。 私は所沢に前泊したんですけど、所沢に着いてからEDIT STUDY所沢校でも練習してくださったのは、その時に初対面の方と自分に思いを伝えるっていう練習をさせていただいたので、非常に大きかったなと思っています。

 

SS)良かったです。EDIT STUDYの社内の中での言葉なんですけれど、我々全体ONE TEAM(ワンチーム)っていう風に言っているんですよ。校舎ごとではなくて、全SS(先生)が一つのチームとして生徒のサポートしようっていう考え方があるんです。

 

Sさん)それを英検の時も見ました。三上SS(先生)※に ZOOMでスピーキング対策のオプションをやらせていただいたので、あれもすごく大きかったなって思っています。
※福岡天神校のSS(先生)

 

SS)Sさんのサポートっていうのに応えられたので、我々も良かったなっていう風に思っています。

 

総合型入試の利点

 

SS)総合型で良かったなって思うことってありますか?

 

Sさん)まず大きいのは自分の熱意・強みをアピールしてそれを評価していただける入試っていう特徴だと思っています。私はこういう探求活動をしてきて、この熱意が全て行動力に繋がるというか、だからこの大学に行きたいっていう思いが非常に強かったので、それを是非入試に生かしたいと思って総合型選抜を受けることを決意しました。自分の一般入試よりレベルを上げた大学に挑戦できるっていうところも総合型の魅力の一つだと思っています。一般入試だったら多分合格できてない学校だと思っていますし、だからこそより一層大学にも励みたいと思っていますし、何より研究できる環境を重視で選べたっていうのはやっぱり総合型があったからこそよく調べられたのがあります。

 

SS) 私は後期からSさんを担当していて、わずか2ヶ月間ですごく成長した、凛々しくなった、すごいなと思いました。Sさんご自身どう思いますか。

 

Sさん)そうですね、EDIT STUDYはテストの多さがあるからこそずっと勉強し続ける、次このテストだからこの対策をしようっていう風にずっと勉強するので、ちょっと今日疲れたなとか休みたいなサボりたいなっていう思いがあったら、多分大きい塾だったら休んでも多少大丈夫なところがあると思うんですけど、EDIT STUDYだと一回サボるとテストも悪くなりますし、それがSS(先生)にもバレますし(SS笑)、テスト結果が可視化できる状況で親にもバレますし、だからずっと勉強し続けるっていう、継続力が自分の中で付いたように思います。継続力とか向上心とか、あとは努力し続けることができたのは、自分の中で成長したなという風に思っています。

 

SS)もしもこれからの生徒に総合型を勧めるであれば、どういった力が必要と思いますか。

 

Sさん)総合型を決して楽だからっていう風に選んではいけないと思っています。総合型一本になってしまうとどうしてもリスクの方が大きいですし、そういうのって大学にバレる思っています。もし例えば、背景があったり、研究したいことがあったり、熱意があったりするならばぜひ受けていただきたいし、私はなんなら浪人の夏まで総合型を全く考えていなかったのに急に受けたいなってなって、その時にやっぱり評定が大事ってなったので、こういう時に評定とっていてよかったっていう風に心から思うので、一見関係ない勉強でも、後の勉強が自分に役に立つことがあると思うので、目の前のことを頑張っていただきたいです。

 

SS)それだけSさんはこれまで頑張ってきたわけですからね。それがついに花咲いたっていうような感じがします。早稲田の先生にも中央の先生にも、その努力・熱意が伝わったんだなと思いました。

 

未来のES生にエール!

 

SS)ぜひ最後にこれから入ってくるEDIT STUDYの生徒に何か一言言ってもらえると嬉しいです。

 

Sさん)EDIT STUDYの使えるものは全て使ってください! 変な意味ではなくて、たくさんサポート体制が整っています。先生との距離も近く、いつでも相談できます。オプションも使ってください! 他の塾と比べて圧倒的に安いし、それ以上の力がつくので、 授業も通してですけど、テストとかに取り組んでいれば力は絶対つくようなカリキュラムが整った塾だと思っています、ので是非。

 

SS)我々の宣伝のこととか考えなくていいですからね!笑

 

Sさん)本当に、フル活用して合格を目指していただきたいです!

 

SS)ありがとうございます! ぜひ充実した大学生活を送ってください!!

 

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    この記事の監修者

    株式会社EDITSTUDY代表取締役CEO
    小路永啓多
    1985年東京都生まれ。大学受験では1浪目は大手予備校に通うも全滅。2浪目はDiet Study(現EDITSTUDY)に通い早稲田大学商学部に進学。就職活動ではリーマン・ショックによる市況悪化の影響を受け、前年度140人から20人まで採用枠が激減したなか、第一志望であった株式会社キーエンスに入社。キーエンスでは徹底した仕組み化と人材育成の風土のなかで経験を積む一方、いずれは教育業界で働きたいという想いの実現へ向け、28歳のときに起業を決意。一人ひとりのゴールに伴走することで「やり抜く力」と「折れない心」を養い、より多くの人たちに「人生の選択肢の広がり」を提供する。

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