武蔵大学経済学部経営学科進学!H・Bくん(目白研心高校)

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講師)改めまして、武蔵大学の合格おめでとうございます!

 

Hくん)ありがとうございます!

 

講師)実際合格発表見たときの感覚はどうでしたか?

 

Hくん)いや普通に嬉しいというよりも驚きの方が大きかったです。

 

講師)え、そうなの?()

 

Hくん)他の大学の入試の帰りに見たんですけど、正直受けた感触としては受かってないだろうなっていうのが本心でした。

なんでちょっとちらっと見るかみたいな感じで結果を見て見たら受かってて、割と帰り道放心状態になってしまいました(笑)

 

講師)当時はまだHくんは入試の途中だったと思うから、入試の後半なんかでもその放心状態の感覚は続いてたりしてたの?(笑)

 

Hくん)そうっすね。

 

講師)なるほどね(笑)でも、それは嬉しくなるよね。

私もスタプラのメッセージで合格報告聞いた時にはとても嬉しかったです。

 

◇入塾の決め手は授業内容が理解しやすい対話式授業

 

講師)HくんがEDIT STUDYに入塾した経緯から聞いていきたいんだけど、まずEDIT STUDYのことをどうやって知ってくれたのかな?

 

Hくん)共通テストの同日模試を受けた成績が芳しくなくて、じゃあどうしようってなったときにもう多分自宅じゃ勉強できないってのはもう経験上わかっていたので、自習ができる場所を探した結果やっぱり塾かなってなって、この近辺で探して、自分で見つけ出した感じです。

 

講師)自分で探して見つけてくれた感じだったんだね!ということは何か自分の中で塾選びの軸とかがもうあったりしたのかな?

 

Hくん)ぶっちゃけちょっとゼロからMARCHっていうウリに惹かれたというか、、、割と単純なんで(笑)

 

講師)確かにね()その売り文句に引かれて検討しに来る方は結構多いかもしれないです。

その中で色んな塾・予備校を見て入塾を決めてくれたわけだけど、決め手は何かあったりしたのかな?

 

Hくん)体験授業が大きかったと思いますね。

対話式の授業はあまり経験したことなくて、自分の中で新鮮だったのはありましたね。

先生と会話しながら授業を進めていく方式で直感でこれいいなって思いました!

一緒にいた親も、詳しく解説してくれるし、授業内容が理解できているか自分でアウトプットすることもできて、とても良いんじゃないかと言ってくれて印象も良かったみたいです。

 

講師)なかなか対話式授業って経験することがないよね~学校の授業とかも基本的には説明中心で進んでいく気がします。

 

◇基礎から見てもらえる英語と反復重視の世界史

 

講師)そんなわけで入塾を決めてくれたということですが、10ヶ月間振り返ってみてどうでしたか?

 

Hくん)まずは4月ですね、今思うと4月の英語を中心に見てもらえるカリキュラムは僕に合ってたかなあと思います。

 

講師)なるほどね!中学英語までさかのぼって見てもらえて且つMARCHを目指せるカリキュラムはなかなかないもんね。

 

Hくん)そうですね、中学英語ですらも不安かなっていうレベルだったので、週3日英語を基礎から見てもらえる環境は本当に良かったなと思います。

 

Hくん)後は何か反省点を挙げるならやっぱりスタートダッシュですかね。

 

講師)Hくんはいつも反省から入るね(笑)

 

Hくん)そうですね(笑)やっぱり英語が苦手だっていうことはわかっていたのですが、早くから切り替えてできなかったのは痛手だったと思います。

受験本番ギリギリまで志望校合格に向けて求められるレベルがどんどん上がっていってたんで、やっぱり初めはすごいきつくてもちゃんと向き合っておかないといけないなと感じました、結果論ではあるんですけど。

 

講師)確かに英語は私立文系の大学受験においては配点も多いし、後から社会と国語も並行して始まっていくから、4月のうちに余裕をもって英語を勉強できると良いよね。

 

Hくん)そうですよね、順調というわけではなかったんですが、良かったところもありました、なんだかんだ世界史は伸びていきましたし。

 

講師)世界史はこちらで見ている感じだと夏休み入って慣れた印象があったりしたね~Hくん的には得意になったなっていうキッカケは何かあったりした?

 

Hくん)それは絶対に10月の総復習テスト(=授業で行った範囲から出題される復習の総まとめのテスト)ですね!

テストの1週間前、授業がなくなってテストに向けて勉強できる期間があるじゃないですか?そこで世界史をひたすら勉強できたのがキッカケですね。

あの世界史漬けにした1週間と実際のテストでの結果を見て、自信を持てるようになりました。

 

講師)確かに打ち込んだ時間と結果が比例すると自信にも繋がるよね~社会に関しては多くの受験生が暗記に苦労していると思うんだけど、何かアドバイスあったりする?

 

Hくん)とにかく教科書を読み込むのを繰り返すだけですね。

ひたすら反復が大事だと思います。

 

講師)出ました教科書!(笑)EDIT STUDYでは基本的に教科書をひたすら反復していくもんね。テストも全て教科書から出題されて、全範囲を計8周も回していくから否が応でも頭にこびりつくよね。

私も生徒の時、読み込み過ぎて表紙が取れかけていたのを思い出します。

 

Hくん)反復大事ですよね、1週間世界史漬けにしたお陰で総復習テストに急に出来る実感が訪れたという感じです(笑)

 

講師)なるほどね()社会とかの選択科目は、とにかく繰り返すことが大事だよね!

 

◇やるべき勉強が常に明確になっているカリキュラム

 

Hくん)後は俺個人の話になっちゃうんですけど、夏休みの時、勉強が向いてないのかちょっとわかんないすけど、姿勢が悪くて背中と首が痛くなったり、ストレスでお腹やられたとかは多くて辛かったのは覚えています…。

 

講師)確かに、Hくんは体調管理に苦戦していたイメージがあります。後は現役生は学校との両立もあって大変なイメージがあるんだけど、そのへんはどう向き合ってたのかな?

 

Hくん)とにかく11つのテストに向き合って続けるようにしていました。

やるべき勉強がテストによって強制されているのは大きかったですね。

モチベーションがしんどい時でもこなすべき勉強が明確になってたので、とりあえずそれだけは最低限こなすようにしていました。

 

講師)EDIT STUDYのテストは基本的に授業の復習だったり、予め勉強する範囲が指定された所からのみ出題されるもんね。このテストに向けて勉強すると、授業の復習も完了させられるのでその作戦はあながち間違っていないね!

 

Hくん)そうですね、完成度高くこなせていたかはわかりませんが、勉強すべき内容をカリキュラム通り継続できてたのは良かったと思います。独学だとモチベーション低い時も自分で勉強する内容決めなきゃいけませんし、そうなると勉強も継続できてないです。

 

講師)なるほどね~そういう意味ではEDIT STUDYのカリキュラムは言われた通りに勉強してもらえれば、成績が上がるカリキュラムになっています。

 

◇勉強の質問以外にも授業担当講師に気軽に相談しやすい環境

 

Hくん)後は気軽に相談しやすい環境はありがたかったですね。

 

講師)週に1回の面談とかってこと?

 

Hくん)そうですね!

気持ちの浮き沈みはそこまでなかったと思っているのですが、それでもしんどい時はあったので、そういう時に週1回とは言わず、Studyplusのメッセージとか直接でも気軽に相談できる環境はとても良かったですね。

 

講師)受験勉強してると迷いとか不安の連続だもんね、こちらとしても何か協力できたのならよかったです。

Hくんは勉強計画とかも綿密に相談しに来てくれてたよね!

 

Hくん)学習計画立てるときについ不安になって完璧に立ててしまう癖があったので、授業の担当講師に気軽に相談しながら、計画を一緒に立てていける環境は本当にありがたかったですね。

 

講師)まあ特に不安もなく学習計画をしっかり立てられて自分で勉強を進められる人って、実際塾なくても成績上がっていくもんね(笑)

 

Hくん)そうですね(笑)

後は出願の相談も授業の担当講師が細かく見てくれるのはよかったです!

あの時武蔵大学の全学部の受験を提案してくださらなければ、受験することもなかったと思います。本当に救われました。

 

講師)武蔵大学の全学部方式は合格最低点と倍率は高いんだけど、英国世のうち2科目で受験できるから、国語が元々得意で世界史が仕上がってきているHくんだったら有利に入試を進めることが出来るんじゃないかと思って提案させていただきました。

とはいえ全学部方式は1問のミスが命とりだし、倍率が高い中合格していくHくんは流石だよ。

 

Hくん)自分は高校では普通科コースのクラスだったんですけど、特進コースの生徒でもあまり武蔵大学合格した人いなかったみたいで、特進コースの先生に褒められたのは嬉しかったですね。

そういう意味では、自分自身の学力レベルや得意科目、苦手科目を把握している先生が出願面談を一緒に行ってくれるのはかなりありがたかったです。

大手予備校通っている友達とかにも出願の話をちょくちょくしてたんですけど、割と自分の意思だけで出願を組んでいたので、人数を抱えている分出願指導も手薄になっちゃうのかなと感じていました。

 

講師)なるほどね、個人的には出願戦略は受験勉強と同じくらい重要だと思っているので、自分の勉強の進捗を把握できている人と相談することが大切だと思います。

 

◇受験生へのアドバイス

 

講師)じゃあ最後に聞いておきたいんだけど、これから受験生を迎える人にアドバイスお願いします!

 

Hくん)まず英語に自信がない人は武蔵大学受けてください()

それと英語の勉強はちゃんとやりましょう!特に読み込みと英単語!

 

講師)おい!()

読み込みは塾で推奨している英語の勉強法だけど、定着させるのに時間がかかるので4月からちゃんと始められると有利だよね。どの辺りでその大切さを実感した?

 

Hくん)受験勉強の全てにおいてですね(笑)

読み込みは英語を読解する上での基礎につながってくる勉強法なわけじゃないですか。

どうしても小手先の自分の読解力で何とかしようとしても、時期が経つにつれて伸びしろに限界が来る気がします。

最悪Rテストを落としていても、読み込みの精度やモチベーションを崩さず取り組めていれば、英語の成績はもっと上がったと思います。

 

講師)ためになるアドバイスありがとう!最初のうちに勉強法とか修正できると負担も少ないもんね。これからやってくる受験生にもお伝えしておきます。

最後に、春から大学生となるわけですが、どんな大学生活を過ごしていきたい?

 

Hくん)武蔵大学では、1年次から自分の勉強したいことを突き詰めて勉強していけるみたいなので、ゼミをこなしつつ楽しく過ごしていければぁなあと思っています。

バイトはとりあえずカフェのバイトやってみようと思います!

 

講師)いい大学生活だね!武蔵大学は少人数形式のゼミで有名なので、勉強する環境は良い感じに整っていると思います。

カフェバイトはHくんらしいね、器用に働いてそう(笑)

何だか自分も大学生に戻りたくなってしまいました。

また今度近況聞かせてください、今日はインタビューありがとうございました。

華の大学生活、楽しんじゃってください!

 

Hくん)ありがとうございました!楽しみます!

 

 

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