明治大学 農学部進学!U・Kさん(高校非公開)

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中野)こんにちは!久しぶり!最近何してるの?

 

Uさん)お久しぶりです!最近はバイトしたり、教習所に通ったり、遊んだりしています。

 

中野)忙しそうだね!

では、早速ですが色々聞いていきたいと思います!

 

Uさん)はい、今日もこの後も教習行きます。

何でも聞いてください!

 

講師との距離が近く、質問しやすい環境

 

中野)じゃあまずは入塾から。

Uさんは進学校出身で、現役時は大手予備校のK塾に通っていたと記憶してるんだけど、

何で変えようと思ったの?

 

Uさん)大人数で、先生に質問しにくい環境が自分には合っていませんでした。

あとはチューターさんが大学生っていうのがダメでした(笑)

 

中野)自分から質問しにいくのは勇気がいるし、まして大人数だと質問しづらいよね。

チューターさんが大学生がダメっていうは?

 

Uさん)仲良くなったりすれば質問もしやすくていいんだろうけど、なんか責任がなさそうというか、別に私の成績がどうなろうとバイトだからあんまり関係ないじゃないですか。

それがダメでしたね。

 

中野)確かにアルバイトの大学生のチューターさんは生徒の成績に対して責任はないもんね。

もちろん責任もってやっているバイトもいるだろうけど、大学生だから途中で辞めてしまったり、いて欲しい時に休みだったりするからね。

 

Uさん)だから検討していたT塾もM塾も同じ理由でやめました。

 

中野)それは質問に答えてくれる人が大学生だからってこと?

 

Uさん)そうです。説明会に行った時に授業をする人と質問に答えてくれるチューター(バイト)がいるって聞いて「K塾と一緒じゃん」と思いました。

 

中野)じゃあDS(現EDIT STUDY)は全講師正社員でやっているからUさんのニーズにあっていたんだね。

DSはどうやって見つけたの?

 

Uさん)お母さんが見つけて来てくれました。

 

中野)結構お母さんが見つけて来てくれる系多いんだよね。

まだまだ知名度が低い塾だから個別面談では丁寧に塾のシステムやカリキュラムについて説明しているんだけど、個別面談受けてみてどうだった?

 

Uさん)単純だけどわかりやすくて良かったです。

あとは、なにより先生がいい人そうで相談とかしやすくて親しみやすかったのが良かったです。

面談後にお母さんにそう言った記憶があります。

 

中野)おー、それは合格者インタビューで初めて言われた!

そうなんですよ、実は親しみやすいキャラなんだよね。気づいちゃったか。

 

Uさん)にじみ出てましたよ(笑)

 

中野)もっと親しみやすい講師を目指していきます(笑)

単純だけどわかりやすかったって言ってくれたけど、例えば?

 

Uさん)配点が高く成績が伸びるのに時間がかかる英語は4月から、次に覚えれば覚えた分だけ点数になる暗記の社会、最後に国語をしあげて合格を目指すとか、合格するための戦略が最初から決まっていて、説明を受けると単純ですけどその説明がわかりやすかったです。

合格マインドって何!?とはなりましたけど(笑)

 

中野)それはよかった!

合格マインドは気になるよね。今年からは体験授業で合格マインドを体験できるようにしてるんだよね。

 

Uさん)合格マインドの体験授業があればわかりやすいですね。

でも合格マインドの内容が必要になってくるのは夏以降くらいですよね。

悩んだら先生に気軽に相談

 

中野)夏以降に限らずほとんどの人に勉強しなくなる時期ややる気が落ちる時期は訪れるからね。

Uさんにもあったけど、来年の塾生に先輩としてアドバイスお願いします!

 

Uさん)10ヵ月の間でつまずきは誰にでもあると思うので、つまずいた時は先生に言ったほうがいいですね。

何かしらちゃんと考えてくれるし、大人は何とかしてくれます(笑)

だから最初からどこかでつまずくことは普通という前提で進めたほうがいいです。

相談はしやすい環境だし、軽い相談にもちゃんと乗ってくれるので、

レギュラーテストに落ちた→相談

やる気なくなってきた→相談

自習室いかなくなった→相談

って感じで最初から考えておくといいと思います。

 

中野)Uさんも授業がある日の朝早くに相談来てくれたよね。

「やる気なくなっちゃいました」って(笑)

話すと楽になるし、考えがまとまるよね。

 

Uさん)そうですね!先生と話した後は「頑張ろう!」って思えるんですよね。

 

中野)それは結構嬉しい!

 

Uさん)いや、先生だけじゃなく、友達とかでもそうなんですけど・・・(笑)

でも合格マインドのデータとか理論を使って相談に乗ってくれるので良かったです!

解決しないようなことでもとにかく先生と話したほうがいいと思いました。

 

中野)そっか・・・(笑)

できるだけ前向きに勉強に取り組んでもらいたいから面談では生徒がポジティブになるように意識してるんだよね。

 

Uさん)だから良かったのかもしれないです。先生と話しているといつの間にか時間が経っていたし、安心して相談できました。

 

中野)ありがとうございます!

では、他のDSのよかったところを聞いてもいいかな。みんなと被らないようやつでお願いします。

 

Uさん)みんなは何て言ってたんですか?

 

中野)みんなが言ってたのはテストの量と個別サポートだね。

 

Uさん)それは私も同じですね。同じ校舎で同じ先生だから同じになりますよね。

 

中野)じゃあUさんはテスト量の何が良かった?

 

復習メインのテスト中心カリキュラム

 

Uさん)うーん、復習が大事だってことはどこでも言われてるじゃないですか。復習8予習2みたいな。でも予習のほうがしやすいから復習が大事だってわかっていても予習しちゃうんですよ。新しいことを覚えた気にもなれるので。

 

DSはテストが毎回あるから強制的に復習せざるを得ないのが良かったですね。

 

中野)そうだね。授業→確認テスト→授業ってサイクルだから嫌でも復習しなきゃいけないカリキュラムになっているし、それを意図してカリキュラム作成してるからね。

個別サポートは何が良かった?

 

Uさん)さっきの相談の話になりますけど、やる気がなくなった時とかに個別で対応してくれたり、問題を用意して自習室にくるよう促してくれたとこですね。

 

中野)それはみんな言ってたなあ

合格保証はどうだった?

 

モチベーションの源泉となった合格保証制度

 

Uさん)合格保証のカリキュラムこなすこと自体は簡単でした。

指定された範囲や以前の授業の復習しておけば合格できるテストだったので、合格保証は取れると思ってやってました。

 

中野)やる気が落ちたときでもテストには合格していたからね。

合格保証はモチベーションにはなった?

 

Uさん)お母さんに見られてると思うと落とせないなって感じでしたね(笑)

合格保証もそうですけど、教室の後ろに貼り出されていた全校舎の生徒のテスト総得点のランキングでランクを上げることもモチベーションになっていました。

上位が固定されてしまって後半諦めましたけど(笑)

 

中野)お母さんが日々の成績を見ているかもしれないってことがやる気がない時でも最低限勉強するモチベーションに繋がっていたんだね。

上位は基本的にレギュラーテストは満点だからね。後半から順位を上げるのは厳しいね。

でもあのランキングにランクインしていたから十分頑張ったと言えると思います!

 

じゃあ最後にこの合格者インタビューを通して言っておきたいことがあればどうぞ!

 

Uさん)とりあえず塾には来たほうがいいです!!

勉強しなくても自習室に来て先生と話すだけでもいいと思うので、塾に来たほうがいいと思います!

 

中野)その通りだと思います!今日はどうもありがとうございました!

楽しい大学生活を送ってください!

 

Uさん)こちらこそありがとうございました!

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