早稲田大学社会科学部の学部情報

ダイエットスタディが独自調査した早稲田大学社会科学部の学部情報をご紹介します。
赤本には載っていない、リアルな情報です。

早稲田大学社会科学部のキャンパス情報

・1~4年まで高田馬場の「西早稲田キャンパス」設備が非常に充実していて図書館の蔵書は約530万冊。
・設備の充実がとにかく凄い。例:ジムは年間3000円で使い放題。
・W-spaceがとにかくオススメ。Wi-Fi、コンセント完備で飲食可のカフェ的なスペース。勉強や憩いの場として活用。ラウンジも多い。
・周りに学生向けの「安い・上手い・多い」いわゆるワセメシが豊富。オススメはアブラ学会、わせだの弁当屋、武道家

学部の特徴

早稲田大学社会科学部は生活の中の諸問題に対し、多角的でかつグローバルな視点で分析し課題解決を図る学問です。複雑な社会問題を的確に把握・解明して、解決策を立案できる力を養うカリキュラム設計がなされています。

主として1,2年生向けの「社会科学基礎教育課程」と主として3,4年生向けの「学際・複合教育課程」から構成する。多様な国、言語、価値、利害関係を背景とする主体とコミュニケーションできる国際的な表現力と協働力を身につける野を目標とする。

早稲田大学社会学部の主な進学先としての特徴は上位に来るのは金融関係が多く、また国の重要機関への就職が多いことも特徴の一つです。例えば、みずほフィナンシャルグループ、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行などのメガバンク。東京海上日動火災保険、三井住友海上火災保険、損害保険ジャパン日本興亜など
保険関連の大手企業への実績も数多くあります。また、東京都職員一類、国家公務員一般職、特別区(東京23区)職員などへの就職実績も盛んです。

更に日本放送協会(NHK)やNTTデータ、富士通や三菱電機など業界も多岐に渡ります。近年だと外資系コンサルティングのアクセンチュアなどグローバル企業への就職も伸びており、ソフトバンクや大和証券など一流大手企業への就職実績も盛んです。

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