2026年合格実績速報!

中央大学 法学部 国際企業関係法学科 合格! K・Oくん(西南学院高校)

 

【合格の瞬間】ベッドの上で結果を見て、思わず号泣

 

SS)まずは中央大学法学部合格、本当におめでとうございます!まずは合格発表の瞬間について教えてください。

 

Oくん)ありがとうございます。実はそのとき、シャワーを浴びたあとでベッドに寝転がってスマホをいじっていたんです。「そういえば今日発表だったな」と思い出して、軽い気持ちで中央大学の合否ページを開きました。

 

SS)かなり落ち着いた状況だったんですね。

 

Oくん)そうですね。でも中央大学の合否ページって少し分かりづらくて。最初はどこに合格って書いてあるのか分からなかったんです。しばらく画面を見ていたら、下の方に入学手続きの案内が出てきて、「あれ?」と思ってよく確認したら、そこに合格の文字がありました。

 

SS)その瞬間はどんな気持ちでしたか?

 

Oくん)もう、その場で一人で号泣しました(笑)。本当に涙が止まらなくて。正直、自己採点もしていなかったので、合格するかどうか全然分からなかったんです。「もしかしたら落ちているかも」という気持ちの方が強かったので、合格を見た瞬間に一気に安心しました。

 

SS)すぐに誰かに連絡しましたか?

 

Oくん)とりあえず母に電話しました。でも泣きすぎてうまく話せなくて(笑)。それでも母はすごく喜んでくれて、その日はお昼にカツを食べに行きました。

 

SS)それは特別なご飯ですね。

 

Oくん)本当にそうですね。多分、人生で一番おいしかったご飯だったと思います。それくらい安心しました。

 

 

EDIT STUDYとの出会い】母が見つけた「変わった塾」

 

SS)EDIT STUDYを知ったきっかけは何だったんですか?

 

Oくん)母が見つけてきました。高校の進路指導の冊子を見ていたときに、EDIT STUDYの紹介が載っていたらしいんです。

 

SS)どんなところに興味を持ったんでしょう?

 

Oくん)その紹介の中で、「最初は英語しかやらない」という勉強法が書いてあったらしくて、「こんな塾があるの?」と思ったみたいです。そこから参考書などを調べていくうちにEDIT STUDYを見つけて、「ここ良さそうじゃない?」と教えてくれました。

 

SS)Oくん自身はどう感じましたか?

 

Oくん)正直、その時までは全く知らなかったんですが、体験授業を受けてみて印象が変わりました。先生の説明がすごく分かりやすかったし、雰囲気も良かったので「ここでやってみたい」と思いました。

 

SS)入塾の決め手は何でしたか?

 

Oくん)英語の教え方ですね。英語の構造をきちんと理解する授業で、今までとは全然違う感覚がありました。もしEDIT STUDYを知らなかったら、大手予備校に行っていたと思います。でも体験授業を受けて「ここなら頑張れそうだ」と思いました。

 

【浪人を決めたとき】不安もあったもう一年

 

SS)改めて振り返ると、浪人するという決断についてはどう感じていますか?

 

Oくん)最初は正直、不安もありました。周りの友達は大学に進学していく中で、自分だけもう一年受験勉強をすることになるので、「本当に大丈夫かな」と思うこともありました。

 

SS)確かにその不安はありますよね。

 

Oくん)でもEDIT STUDYに通い始めてからは同じ目標を持った仲間と毎日顔を合わせるようになって、気持ちが前向きになりました。勉強だけでなく生活リズムも整っていく感覚があって、「この一年は無駄じゃない」と思えるようになりました。

 

SS)振り返るとどうですか?

 

Oくん)今振り返ると、浪人したからこそ身についた力も多かったと思います。この一年があったから今の結果につながったと思います。

 

【浪人生活】「多すぎて死ぬかも」と思ったカリキュラム

 

SS)実際に通い始めてどうでしたか?

 

Oくん)楽しかったです。

 

SS)かなり前向きですね(笑)。

 

Oくん)もちろん大変ではありました。でもカリキュラムがすごく速いペースで進むので、気づいたらどんどん勉強が進んでいる感じでした。

 

SS)最初は驚きましたか?

 

Oくん)最初は本当に驚きました。「量が多すぎて死ぬかも」と思いました(笑)。でも、やってみると意外とできるものなんですよね。最初はきついと思っていても、続けていくうちに慣れてきました。

 

SS)勉強習慣も変わりましたか?

 

Oくん)はい。勉強すること自体が当たり前になっていきました。最初は大変でも、毎日続けていると自然とできるようになるんだと思います。

 

SS)受験勉強の中で、自分の変化を感じることはありましたか?

 

Oくん)ありました。最初は「勉強しないといけない」と思って机に向かっていましたが、途中からは「今日もやるか」という感覚に変わっていきました。勉強を特別なこととして考えるのではなく、日常の一部として受け入れられるようになったと思います。この感覚が身についたことは、自分にとって大きな成長だったと思います。

 

 

【英語】読み込みと音源で英語力アップ

 

SS)英語はどのように勉強しましたか?

 

Oくん)基本は読み込みです。音源を流しながら英文を何度も読んでいました。

 

SS)聞き流しとは違うんですね。

 

Oくん)はい。聞き流すというより、文章を頭の中で追いながら聞く感じです。何度も読むことで内容が自然に頭に入ってくるようになりました。

 

SS)継続がポイントですね。

 

Oくん)そうですね。それを続けているうちに、いつの間にか英語がかなり読めるようになっていました。気づいたら動画も全部倍速で見るようになっていました(笑)。

 

【科目変更】世界史から政治経済へ

 

SS)途中で科目変更もありましたね。

 

Oくん)はい。最初は世界史でしたが、途中で政治経済に変更しました。

 

SS)大きな決断ですね。

 

Oくん)最初は不安でした。でもニュースを見る習慣があったので、政治経済の内容は理解しやすかったです。

 

SS)結果的には良かった?

 

Oくん)はい。点数も伸びましたし、勉強していて楽しかったです。ニュースを見ていると内容がつながるので、理解しやすかったと思います。

 

SS)やはり自分に合う科目を選ぶことが重要ですね。

 

Oくん)本当にそう思います。自分の興味や得意に合う科目を選ぶと、勉強も続けやすくなります。

 

EDIT STUDYで得たもの】継続力と習慣

 

SS)この1年で得たものは何だと思いますか?

 

Oくん)継続力ですね。

 

SS)どんなところで感じましたか?

 

Oくん)勉強を始める前は「今日は集中できるかな」と思うこともあります。でも実際にやり始めてみると、意外と集中できることが多いんです。「とりあえずやってみる」という習慣が身についたと思います。

 

SS)勉強方法も工夫していましたね。

 

Oくん)はい。25分勉強して5分休むという方法を試したりしました。いろいろ試してみることで、自分に合う勉強スタイルを見つけられたと思います。

 

【後輩へのメッセージ】勉強法を変える勇気も大事

 

SS)最後にこれから受験を迎える後輩にメッセージをお願いします。

 

Oくん)まず、勉強は早めに始めた方がいいと思います。僕は古文文法などを後回しにしてしまって苦労しました。できれば夏までに一度触れておいた方がいいと思います。

 

SS)他に大切なことは?

 

Oくん)もし勉強がうまくいかないときは、環境や勉強方法を変える勇気も大事だと思います。科目を変えることや、勉強のやり方を変えることも一つの方法です。

 

SS)柔軟さですね。

 

Oくん)はい。いろいろ試して、自分に合う方法を見つけてほしいです。

 

SS)中央大学法学部での大学生活、思いきり楽しんでください!


O
くん)ありがとうございました!

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    この記事の監修者

    株式会社EDITSTUDY代表取締役CEO
    小路永啓多
    1985年東京都生まれ。大学受験では1浪目は大手予備校に通うも全滅。2浪目はDiet Study(現EDITSTUDY)に通い早稲田大学商学部に進学。就職活動ではリーマン・ショックによる市況悪化の影響を受け、前年度140人から20人まで採用枠が激減したなか、第一志望であった株式会社キーエンスに入社。キーエンスでは徹底した仕組み化と人材育成の風土のなかで経験を積む一方、いずれは教育業界で働きたいという想いの実現へ向け、28歳のときに起業を決意。一人ひとりのゴールに伴走することで「やり抜く力」と「折れない心」を養い、より多くの人たちに「人生の選択肢の広がり」を提供する。

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