2026年合格実績速報!

早稲田大学商学部進学!H・Sさん

合格校

早稲田大学商学部

早稲田大学法学部

早稲田大学教育学部

早稲田大学人間科学部

上智大学外国語学部ポルトガル語学科(共通テスト利用)

上智大学外国語学部ポルトガル語学科(共通テスト併用)

上智大学外国語学部ロシア語学科

立教大学経営学部経営学科

立教大学経営学部国際経営学科

立教異文化コミュニケーション学部

立教大学経済学部経済学科

立教大学経済学部会計ファイナンス学科

立教大学社会学部メディア社会学科

立教大学法学部国際ビジネス法学科

立教大学コミュニティ福祉学部福祉学科

立教大学環境学部環境学科

成城大学文芸学部英文学科

成城大学経済学部経済学科

 

 

SS)改めて、合格おめでとうございます!

 

H・Sさん)ありがとうございます。

 

SS)いやもう、ほんとに「ほら言ったじゃん!」って感じだよね(笑)。じゃあまずは、合格を見た瞬間のことから聞こうかな。どんなタイミングで見たの?

 

H・Sさん)朝起きて、「たぶんもう結果出てるだろうな」と思って見たら、合格していて。すぐ母に伝えたら、母が飛んできてくれました。

 

ご家族も感動した第一志望早稲田の逆転合格!!

 

 

 

SS)お母さん、めちゃくちゃ喜んでたもんね。

 

H・Sさん)お母さん本当に喜んでくれました!!実は泣いてたくらいだったので(笑)

 

SS)マジで?!それはこっちまで嬉しくなったわ。お父さんはその時まだ出張中だったんだっけ?

 

H・Sさん)そうですね。その場にはいなかったです。お父さんは意外と冷静でした(笑)

 

合格に慣れるほど早稲田含めて総なめにした合格結果

 

 

 

SS)そうだったんだ笑 それも面白いね笑でもさ、早稲田法学部以降は本命の早稲田商学部の合格報告ですら、意外とさらっとしてたよね(笑)。もっと大騒ぎするかと思ってたから、「え、そんな落ち着いてるの!?」ってちょっとびっくりした(笑)。

 

H・Sさん)たしかに、ちょっと慣れてきてたのかもしれないです(笑)。

 

SS)なるほどね(笑)。でもやっぱり、一番うれしかったのは本命の合格?

 

H・Sさん)そうですね。やっぱりそこが一番大きかったです。

 

SS)だよねえ。友達とか家族からの反応はどうだった?

 

H・Sさん)友達からも「おめでとう」って言ってもらえましたし、父も帰ってきてから「おめでとう」って言ってくれました。弟は友達と『おめでとーー』って動画送ってくれました(笑)

 

SS)いいねえ。なんかそういうの聞くと、改めて頑張ってきた時間が報われた感じがするよね。じゃあちょっと入塾の時まで戻りたいんだけど、最初この塾を知ったきっかけって覚えてる?

 

H・Sさん)親が見つけてきてくれて、私自身は最初あまり知らなかったです。

 

SS)だよね。最初は正直、ちょっと連れてこられた感じあったよね(笑)。

 

H・Sさん)ありました(笑)。

 

SS)初日のこと、結構覚えてるんだよ。最初はちょっと気恥ずかしそうというか、あんまり乗り気じゃないのかなって雰囲気もあったけど、親御さんと離れて2人で話し始めたら、だんだん話してくれるようになって。あの変化が印象的だった。

 

H・Sさん)ふてくされていたわけではなくて、親が一緒にいたのでちょっと恥ずかしかったんだと思います。

 

SS)ああ、なるほどね。それはわかる(笑)。そのあと少しして入塾を決めてくれたけど、最終的な決め手って何だったの?

 

もう1年目標に向けて頑張れると決意が固まった環境が入塾の決め手!

 

 

H・Sさん)前にいた塾では毎日授業を受けていて、もうやれることはやったかなという感覚がありました。だから、同じような形で続けるつもりはあまりなくて。でも、ここに来てみたら雰囲気も良くて、授業も楽しそうで、「ここなら頑張れそうだな」と思いました。

 

SS)その感覚、すごく大事だよね。実際入ってみて、最初の印象と違ったところはあった?

 

H・Sさん)いえ、あまりなかったです。授業は想像していた以上に楽しかったですし、毎日テストがあるのも自分には合っていました。

 

SS)ほんと、授業中ずっと楽しそうだったもんね。でも、ただ楽しいだけじゃなくて、ちゃんと真剣に受けてるのが伝わってきた。そこがすごく良かった。

 

H・Sさん)ありがとうございます。楽しくても、やる時はちゃんとやろうと思っていました。

 

SS)うん、それができるのが強いんだよね。じゃあ、通い続けてみて「ここよかったな」って思うところはどこ?

 

H・Sさん)まず、荷物を置けるのは助かりました。毎日全部持ち歩かなくていいのはかなり楽でした。あとは、周りのみんながちゃんと頑張っている環境も大きかったです。

 

SS)荷物置けるの、地味だけどめちゃくちゃ大事だよね(笑)。受験生って本当に荷物多いし。あとやっぱり環境か。近くに仲間がいて、みんなが勉強してる空気があるのは大きかった?

 

H・Sさん)はい。特に2月は、一人だったらかなりきつかったと思います。正直Yさんが居なかったら続けられてないと思います。

 

少人数だからこそ支えあえる仲間にも巡り合えた!

 

 

SS)2月ねえ……あれはしんどかったよね。授業終わったあとも友達と一緒に勉強してたもんね。

 

H・Sさん)そうですね。終わったあとにカフェに行って勉強したりしていました。そういう時間があったから、なんとか乗り越えられた部分は大きいです。

 

SS)いい関係だよね。切磋琢磨できる仲間がいたのは本当に強かったと思う。あと、カリキュラムとかテストの仕組みはどうだった?役に立った実感ある?

 

H・Sさん)かなりありました。自分一人だと、どうしても得意なものややりやすいものを優先しがちだと思うんですけど、ここでは苦手なところもちゃんとやらないといけないので、やるべきことに迷わなかったです。

 

SS)わかる。自分だけでやると、どうしても偏るもんね。鉄壁とか教材の周回もかなりやってたけど、あれは自分一人だったらあそこまでできたと思う?

 

H・Sさん)いや、難しかったと思います。ここまで徹底して回すことはできなかったと思います。

 

やるべき事が明確なテスト中心カリキュラムで迷わず進められた

 

 

SS)だよね。しかも、早稲田もMARCHもこんなに結果出してるH・Sさんでも、自分で年間計画を立てて全部やるのは難しい?

 

H・Sさん)毎日の計画くらいなら立てられると思うんですけど、それが本当に正しい方向なのか、1年間を通して合格までどうつなげるかまでは、自分では判断しきれなかったと思います。

 

SS)そこなんだよね。志望校合格から逆算して、今何をやるかが決まっているのは安心感につながるよね。

 

H・Sさん)はい。かなり大きかったです。

 

SS)じゃあ次は、ちょっとつらかった時期の話も聞こうかな。受かった人でも苦しい時期はあるって、後輩にとってすごく励みになると思うから。いつが一番きつかった?

 

直前期に成績が落ち込んで悩んだ時に支えてくれた1on1面談

 

 

 

H・Sさん)12月です。国語の点数がかなり下がってしまって、すごく焦りました。180点くらい取れていたのが、130〜140点くらいまで下がって、「もう無理かもしれない」と思っていました。

 

SS)あれは本当にきつかったよね。見てて「かなり入れ込み過ぎてるな」と思った。どうやって乗り越えたの?

 

H・Sさん)最初は自分で何とかしようとしていたんですけど、うまくいかなくて。1on1面談でSS(先生)相談した時に「実は直前期に過去問演習をやり過ぎて下がることは一定数ある。年内は少し国語の演習を抑えていい」と言ってもらえて、そこでかなり気持ちが楽になりました。

 

SS)うん。不安になると、どうしてもやりすぎちゃうことってあるからね。でも実際、少し演習から離したら戻ってきたもんね。

 

H・Sさん)はい。実際に演習を止めて翌週の週末の模試で過去最高点の188だったんでびっくりしました(笑)その時に「アドバイス通りやり過ぎなくても大丈夫なんだ」と思えたのが大きかったです。

 

SS)2月の不安も相当だったよね。

 

H・Sさん)そうですね。共通テスト利用も完璧に成功した感じではなかったので、「マークミスしていたらどうしよう」とか、「今やっていることは本当に合格につながるのかな」とか、いろいろ考えてしまっていました。

 

SS)面談した時、かなりきつそうだったもんね。でも、話したあと少し落ち着いた感じがあった。

 

受験本番前日も電話で1on1面談を実施

 

 

 

H・Sさん)はい。あの時は本当に助かりました(笑)面談をお願いした時にSS(先生)に『今まで誰よりも努力してきて、テストのランキングもTOP10以内をキープしてきたんだから大丈夫!』って声かけてもらって、自分がやってきたことは間違っていなかったんだと思えて、そこから少しずつ前を向けました。

 

SS)ほんとによく立て直したよ。しかも本番では最後までちゃんと粘れてたのがすごい。受験を通して、学力以外で得たものって何かある?

 

H・Sさん)正しい努力を積み重ねれば、目標は達成できるんだということを実感できたのが一番大きいです。

 

SS)それ、今後の人生でもめちゃくちゃ大事な財産だよね。じゃあ最後に、後輩へのメッセージをお願いします。

 

H・Sさん)苦しいことが正しい努力だと思ってしまう人もいるかもしれません。私もそう思っていた部分がありました。でも、正しい方向に向かって正しい努力を重ねていれば、思っているほどしんどくなりすぎることはないと思います。だから、肩の力を抜いて、目の前のことを一つずつやっていってほしいです。そして、自信がなくなった時でも、自分が積み重ねてきた努力だけはちゃんと認めてあげてほしいです。プレッシャーや不安はみんな同じようにあると思いますが、最後に力になるのは、やっぱり毎日の積み重ねです。自分の努力を信じて、最後までやり抜いてほしいです。

 

SS)いやあ、いい言葉だね。最後まで諦めないこととか、1点でも多く取りにいくことって、本当に大事だもんね。あらためて、本当に合格おめでとう。H・Sさんの頑張りを近くで見られて、こっちもうれしかったです。

 

H・Sさん)ありがとうございました。

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1位 週に1度の1on1面談

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    この記事の監修者

    株式会社EDITSTUDY代表取締役CEO
    小路永啓多
    1985年東京都生まれ。大学受験では1浪目は大手予備校に通うも全滅。2浪目はDiet Study(現EDITSTUDY)に通い早稲田大学商学部に進学。就職活動ではリーマン・ショックによる市況悪化の影響を受け、前年度140人から20人まで採用枠が激減したなか、第一志望であった株式会社キーエンスに入社。キーエンスでは徹底した仕組み化と人材育成の風土のなかで経験を積む一方、いずれは教育業界で働きたいという想いの実現へ向け、28歳のときに起業を決意。一人ひとりのゴールに伴走することで「やり抜く力」と「折れない心」を養い、より多くの人たちに「人生の選択肢の広がり」を提供する。

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