2026.3.4
青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科進学! M・Aさん(三田高校)
合格校一覧
青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科
早稲田大学 スポーツ科学部 スポーツ科学科
青山学院大学 地球社会共生学部 地球社会共生学科
青山学院大学 コミュニティ人間科学部 コミュニティ人間科学科
立教大学 社会学部 メディア社会学科
立教大学 現代心理学部 映像身体学科
武蔵大学 社会学部 メディア社会学科など

第一志望の青山学院大学に合格した瞬間
SS)第一志望の青山学院大学総合文化政策学部に合格おめでとう!4月からずっと行きたいって言っていた大学学部に合格できて良かったです。あと、最後に受けた早稲田まで合格していてすばらしい!
Aさん)ありがとうございます!受かったときは本当に嬉しかったです。早稲田も合格できてよかったです。びっくりしました!
SS)第一志望合格の瞬間はどこで見たの?
Aさん)家のマンションのエレベーターの待ち時間で見ました(笑)
SS)すごいところで見てるね(笑)
Aさん)そうですね(笑)母にもLINEしたんですけど、良かったねって言ってくれました。
その前にも、コミュニティ人間科学部や立教の合格はもらっていたのですが、青学の総合文化政策は無理かもって思っていたので、一番嬉しかったです。
SS)素晴らしいね!Aさんは、現役+Personalコースで青学、立教を目指したことや、総合文化政策学部のB方式の小論文型入試など小論文入試も積極的に使って受けたので、そのあたりも含めて振り返りをさせてください。
Aさん)わかりました!よろしくお願いします。

EDIT STUDYに決めた理由は小論文対策や柔軟性
SS) そもそもEDIT STUDYをどうやって知ったんだっけ?
Aさん)私は当時、部活が忙しくて、塾を調べるのを全然してなかった時に、母が見つけてくれました。正直、高校の友達だと大手や映像系の塾に行っている人が多くて、そういうみんなと同じほうがいいかなと思っていました(笑)なので、最初はあんまり乗り気ではなくて、渋々体験に来るっていう感じでした。
SS)そうだったんだね(笑)
Aさん)部活があったので、高1、高2で勉強していないとわかっていたから、体験を複数回受けていくなかで、基礎からやってくれそうって思えていいかなって感じました。あとは、第一志望の学部で小論文が必要っていうことを知って、小論文の添削もプロのSS(先生)が丁寧に無制限でやってくれることも、大手や映像授業の塾になくいいところかなって思いました。
SS)EDIT STUDYでは無料個別相談時に場合によっては入試制度の説明やその対策までお話します。また、ダンス部もすごい忙しかったよね?
Aさん)そうですね!特に4月が勉強に集中できないことがわかっていたので、現役+Personalコースで入塾しました。先生がテストを時期によって、少なくて調整してくれたり、カリキュラムが個別になってるから置いていかれないっていうのがいいと思います!
SS)最初は本当に部活が忙しくて、かなり調整していましたね!ただ、部活終わってからは、逆にかなりの量をこなしてくれていて、すごい切り替えだなって感心してました!
Aさん)部活の最後の大会もやり切った感が結構あったので、それも良かったかもしれません。終わったあとは、勉強が部活に思えて、踊ってるよりは楽でした(笑)

私大3科目の勉強は「素直にSSに言われたことをやる」
SS)ではまず、英語・世界史・国語について振り返らせてください!
Aさん)わかりました!英語に関しては、入塾前は全然だめで、学校のクラスで下から3番目の成績も取ったことがありました。でも、SSからカリキュラムで課された読み込みをしっかりしただけで、英語を読むことが全く苦ではなくなりました!英語は前期に自分の中では相当伸びた気がします!
SS)いいですね!英語の総復習テストも良かったもんね。ちなみにEDIT STUDYのスピーキング対策はどうだった?
Aさん)かなり良かったです。スピーキングは苦手意識あったんですが、英検のスピーキングを複数回やってくれたので、助けられた部分があります。
SS)そうだよね!最終的には英検2300を超えて、立教の全日程合格しているもんね。
ちなみに、青学は共通テスト併用だから、共通テストの英語も重要だけどそのあたりの対策はどうだった?
Aさん)英検の勉強が共通テストの勉強につながっているってすごく思って、立教と青学合格はつながっていると感じました。英検やってよかったなっていう感じです。
SS)最終的には英語を得意にできたことが合格の秘訣だね。
あと、世界史の教科書ももってきてくれてありがとう!世界史に関しても振り返らせてください!

Aさん)正直『世界史の教科書』を受験勉強で使うイメージはなかったんですが、何回も読むことで、世界史に親しみを持てるようになりました。直前期は教科書を1日100ページずつやっていました。
SS)すごいね!世界史もかなり伸びたよね。
Aさん)あとは、Rテストで漢字まで書いたりするところが良かったです。Rテストで自分ができないところにちゃんと気づくこともできたのが大きいかなって思います。共通テスト対策も直前にやる選択科目特講は本当に良かったですし、世界史は塾に任せておけば大丈夫です。
SS)ありがとう!立教全日程合格するには国語も重要なんだけど、国語はどうしてましたか?
Aさん)これもSSに言われた通りにやっていたのですが、直前期は古文は単語帳を毎日2周ぐらいをやっていて、絶対落とさないようにしていました。私は、現代文を早くして、古文を丁寧にやるのを入試では心掛けていて、古文を得点源にできたのも大きかったです。
SS)あんまり特別なことはしていないね!
Aさん)そうですね!「素直にSSに言われたことをやる」っていう感じです(笑)
EDIT STUDYの小論文対策
SS)Aさんの大きな戦略としては、第一志望が青学の総合文化政策だったこともあり、小論文対策を相当数やったこともあります。出願戦略でも、併願校としてコミュニティ人間科学部、地球社会共生学部、共通テスト後には、スコアが良かったので早稲田大学スポーツ科学部も提案して、小論文対策を重点的に行いました。
Aさん)SSにアドバイスもらった通りに、自分なりの『小論文のまとめノート』を作成しました。
最初は全然わからなくて、知識を入れずに自分の経験とかを書いたりしていましたが、
過去問の模範解答や先生の模範解答を見て、特に総合文化政策で必要な倫理の知識を入れました。あとは、対比して書くとかも言われた通りに心掛けてました。最後の方は楽しくなってきました。
振り返ってみると、『小論文のまとめノート』はすごい良かったです。意外と当日の小論文入試の前って、手持無沙汰になってしまうんですが、これがあると落ち着く材料になりました。

SS)私も入試で小論文を使ったことがあるので、その気持ちわかります(笑)
ちなみに、複数学部解いて、数を稼ぐこともやったけど、そのメリットはあった?
Aさん)かなりありました、小論文に慣れるのもできましたし、知識を小論に入れるっていうのがわかってきた気がしました。あと、入試日程的にも総合文化政策学部の前に、コミュニティ人間科学部があって、一回経験しているのも大きかったです。教室もたまたま同じで平常心で臨めました。
SS)総合文化政策の対策では、倫理の勉強もしていたよね。
Aさん)そうですね。総合文化政策学部の問題は、昔の哲学者の考えが今にどうつながっているかが出題されることが多いので、SS(先生)がお勧めしてくれた参考書に、小論文ででそうなテーマを足していく作業をしていました。それが本当に良かったです。

SS)私のおすすめした本が、すごい好きになったんだよね?
Aさん)そうです(笑)お気に入りの参考書です!
SS)最終的には、早稲田スポ科の小論文までできましたね。
Aさん)そうですね!早稲田スポ科の小論文も青学の対策が本当に活きたと思います。
1on1を通じたアドバイス
SS)+Personalでは1on1面談を重視しているけどそれはどうでしたか?
Aさん)ちゃんと自分が考えていることを言っていい感があってよかったです(笑)学校の面談が固い感じだけど、週1回だし、自分がやりたいこととかを伝えて、カリキュラムを変えてくれるのが良かったです。あとは出願戦略や提案も良かったです。
SS)ありがとう。青学は共通テストも結構重要で、最終的には英語89%とれたよね!そのあたりはどうでしたか?
Aさん)青学のために共通テストで最後まで頑張ったことよかったです。1on1でのアドバイスもかなり効きました。
出願も結構心配で、先生に言われなければもっといろいろ受けちゃっていた気もします。
その面も安心して任せられました。
SS)お母さんもEDIT STUDYの内部生向けのYouTube見てくれていたよね(笑)
Aさん)そうです(笑)
立教・青学に合格したい未来のES生に向けて
SS)最後に、EDIT STUDYを検討している生徒に向けてメッセージお願いします!
Aさん)まず、部活を忙しい人こそ、現役+Personalは向いているかなと思います。どうしても部活で勉強できない週なども+Personalだといろいろカリキュラムを変えてくれます。
あとは、入試の情報に乏しい人、入試よくわかっていないかなと思います(笑)入試制度とか全然わかっていなかったけど、SSに任せておけば、きちんと入試形式から逆算したカリキュラムだったり、課題を指定してくれます。
SS)Aさんは、SSのいうことを聞く+自分自身で考えるってこともできていたかなと思います。小論文ではそこも重要かなと。
Aさん)そうですね。最終的には、小論文は当日自分で考えないといけないので、自分で考える訓練をするのも大切です。
SS)あとは、Aさんの強みはEDIT STUDYでGRITと呼んでいる、量をこなせるタイプ、時間取ってやることができる点で、私もすごいなと思ってました。
Aさん)夏休みは勉強しようと思って、朝から夜まで塾にいて、15時間ぐらいはやりました。辛い時もあったけど、1日だけご褒美で花火をしました(笑)
SS)そうだったんだね、1日ぐらいは全然OK!
10か月間お疲れさま!楽しい学生生活を送ってください!
Aさん)本当にありがとうございました!楽しんできます!










