2026.2.25
東京女子大学 現代教養学部 経済経営学科進学!Y・Mさん(豊多摩高校)
合格校
東京女子大学 現代教養学部 経済経営学科
東洋大学 食環境科学部 食環境科学科

SS)改めて第一志望合格本当におめでとう!!
Yさん)ありがとうございます!
SS)まず合格した瞬間の話を聞かせてほしいです!
Yさん)合格発表の時は吉祥寺のマルイにお母さんと買い物に来ていて、そのままマルイで確認しました。合格発表が16時からで、なかなか16時になっても見る勇気が出なかったから、後回しにしていて…お母さんに17時頃に早く見なよ~って急かされて、ようやくみたら合格してました!
SS)マルイで見たんだね笑 本当によかったね!!その後そのまま校舎に来てくれて直接報告しにきてくれて本当にうれしかったです!講師室に入ってきた瞬間に泣いていたけどマルイでも泣いちゃった?
Yさん)泣いちゃいました。経済経営学科が一番自信なかったので先に見たら合格していて、安心して泣いちゃいました。で、その後に「塾に直接報告に行っちゃおうかな?」ってお母さんに言ったら、「そうだね、行きなよ!」と言ってくれたので直接報告に来ました!
SS)本当にその日はずっと私もそわそわしていて、16時過ぎてもYさんから報告がなかったから、どうしよう…って思っていたので、直接来てくれて泣きながら報告してくれた時は、本当にわたしも泣きそうでした。
Yさん)16時はまだ発表みてなかったですね笑
SS)そうだね笑 でも受かっていて本当に心からほっとしました!報告来てくれてありがとう!
入塾の決め手はSS(先生)の相談のしやすさ
SS)じゃあここからは入塾時の話になるんだけど、どういう経緯でEDITSTUDYを見つけてきてくれたの?
Yさん)もともとは自宅学習で進める予定だったんですけど、高校2年生の終わりごろの成績がひどかったので、塾に入ろうという話になりました。その後にお父さんの友達のお子さんがもともとEDITSTUDYでMARCHに進学されたという話を聞いて、私にEDITSTUDYはどう?とおすすめしてくれました。
SS)そうなんだ、もともとはお父さんが見つけてきてくれたんだね。ただ何回か大手予備校も見に行ってて、EDITSTUDYとどちらに入塾するか迷っていたよね。入塾を決めてくれた決め手ってなんだったの?
Yさん)大手を見に行ったときに面談をしてもらったのですが、その時に担当してくれた講師が、いわゆる大手の塾講師!という感じでベテラン感があって圧を感じてしまいました。
それでEDITSTUDYと比べた時に、EDITSTUDYで体験を受けた時は、SS(先生)が勉強の内容だけではなくて個人的な話とかもしてくれたので、一人一人きちんと見てくれそうだなという印象を持っていたので、相談がしやすそうなEDITSTUDYに入塾を決めました。
SS)そうだったんだね、やっぱりモチベーションの管理もするとなると、生徒さん自身についても深く知っていた方がサポートしやすいなと感じているので、無意識的にどういう生徒さんなんだろう?と思ってたくさん話を振っていたかもしれないです!Yさん的にはそれで距離の近さを感じてくれたんだね。EDITSTUDYを選んでくれてありがとう!
合格できたのは1on1面談と英検対策のおかげ
SS)じゃあ実際に通ってみて、EDITSTUDYで一番よかったサービスってあった?
Yさん)わたしは1on1面談がよかったです。
SS)そうなんだ!そう思ってくれていてとっても嬉しいです。具体的にどういったところがよかった?
Yさん)わたしは自分で計画を立てたりすることができないので、カリキュラム外の英検対策とかはすべてSS(先生)に決めてもらったことをそのまま実施していたので、カリキュラム以外になにをやらないといけないのかを常に提示してくれたことがよかったです。
SS)そうだよね、英検については結構個別課題で進めていたよね。東京女子を受けるためにCSEスコア2200は絶対にほしいなと思っていたから、最終的にそれくらいのスコアがでたからよかったよね。
Yさん)はい。塾に入る前は2級すら持ってなくて、あまり英検とかも受けたことがなかったのですが、EDITSTUDYが英検受験をかなり推奨していたので、受けないといけないんだ!と思ってがんばって勉強しました。
SS)そうだったんだ。カリキュラム内に英検対策も組まれているから必然的に勉強しないと!ってなるよね。
Yさん)そうですね。あと英検だけではなくて、古文も全くのゼロからで、自分ではどの時期になにからやっていけばいいのかわからなかったし、世界史も好きだったけど他の科目との勉強バランスを考えることが自分だけだと難しかったので、SS(先生)と常に相談しながら決めて、それを実施していくだけだったので安心して進めることができました。絶対にEDITSTUDYじゃなかったら東京女子は受かってなかったなと思っています。
SS)確かにいつも一緒に面談で科目バランスは決めていたよね。そのようにいってくれて嬉しいです、ありがとう!
選択科目も古文も何度も反復ができるカリキュラム
SS)世界史はもともと好きだって言ってたよね?学校での成績はどうだったの?
Yさん)世界史は好きではあったけど学校のテストは本当にひどくて…先生が毎回、この点数がとれているとMARCHレベル、この点数だと成成明学レベル、それ以下も基準をわけて毎回伝えてくる先生だったんですけど、どのレベルにも引っかからない成績でした…
SS)そうなんだ、意外!世界史はかなり演習でも安定して点数が取れていたと思うんだけど、成績があがった要因って何だったと思う?
Yさん)教科書を何回も周回させられたので、それがとてもよかったです!EDITSTUDYは教科書に書き込んで、それをとにかく覚えてテストも何周もする、という感じだったので、必然的に復習する回数が増えて何周もすることができました。
SS)そうだよね。テストでは通史を5周くらいして、かつ演習の解きなおしテストとかもあったらから必然的に何回も復習するもんね。世界史はかなり得意科目にまで仕上がっていたと思うので、合格の決め手でもあったかなと思います!古文はどうだった?
Yさん)古文は文法とか何をやればいいのか全くわかっていなかったのですが、EDITSTUDYの動画授業がとても分かりやすかったので、結構すんなりと頭に入ってきました。
SS)視聴時間も短いし、ところどころで問題も差し込まれているから定着しやすいよね。文法をある程度覚えたら、対話で週に3回ひたすら品詞分解もやるから、必然と知識は定着するよね。
Yさん)そうですね、古文単語も、もともと英単語のテストがEDITSTUDYであったから、そこで覚える習慣がついていたので、同じような要領でがんがん覚えることができました。

運命を変えてくれたEDITSTUDYの出願戦略
SS)EDITSTUDYは出願戦略にもかなり力を入れているんだけど、Yさんも結構メリットは感じてくれたよね。
Yさん)そうですね、もともと東京女子大学は幾つか併願する予定だったんですけど、どれくらい併願すればいいのかも、どの学科を併願すればいいのかもわからなかった状態でした。
SS)そうだよね、でも併願の学科はぎりぎりまで志願者速報をみて、最終的には決めようっていう感じにしてたんだよね。
Yさん)そうですね、その後も2学科しか出願していなかったんですけど、出願戦略面談で、SS(先生)が志願者速報を分析してくれて、経済経営学科も出した方がいいと思うと言ってくれて、それで追加で出願したんですけど、経済経営学科以外は補欠or不合格だったので、本当に出願しておいてよかったと思いました。
SS)わたしもそれを聞いたときに、アドバイスしていなかったら本当に状況が一変していただろうから、追加で出願するようにお願いしておいてよかった~と心から思いました。
EDITSTUDY内でみんなで志願者速報や学部ごとの配点、過去の入試データなど総合的に見ながら生徒さんごとに個別でおすすめするようにしているので、そのアドバイスを素直に受け入れてくれたYさんにも本当に感謝です!
受験で得たものは毎日コツコツ努力をする習慣
SS)10か月間の受験勉強を経て、なにか得たものってある?
Yさん)いままでなにか目標にむけてコツコツ地道に頑張るという経験がなかったので、その習慣が身についたかなと思います。
SS)それはいいね、受験以外でも今後生きていくうえで必要なスキルだよね。学力面はもちろんだけど、今後にも活きてくるプラスの習慣も身につけられたとのことでとてもうれしいです!経済経営学科だとたぶん資格とかも取ると思うから、今後そういうところにも活きてくる力かなと思うので、その習慣を活かしてがんばっていってください!!
最後に未来のEDITSTUDY生にむけてエールをお願いします!
Yさん)勉強したくないことってやらなくてもなんとかなるだろうと考えてしまいがちだと思うのですが、やらなくもていいだろうと思ってしまったものこそ後回しにせずにコツコツ勉強を進めていくことが本当に大事かなと思います!
SS)それはすごく大事なことだよね!今日はインタビュー受けてくれてありがとう!ぜひ大学4年間楽しんでね!!










