こんにちは。EDIT STUDYです。今回の記事では『MARCHに入りたい人の塾探しはEDIT STUDYに決まり』というテーマでお話ししていきたいと思います。長年『ゼロからMARCHの逆転合格』を掲げて高い合格実績を誇ってきたEDIT STUDYならではのゼロからMARCHの逆転合格を実現するメソッドをご紹介したいと思います。

まずは実際にどの程度合格実績があるのか、詳しくご紹介していきますので下記をご覧ください。

EDIT STUDYのMARCHの合格実績

GMARCH以上の合格者数過去最高実績を更新中(2023年)

<2023年合格実績速報>

  • 早稲田大学41学部合格!
  • 慶應義塾大学4学部合格!
  • 上智大学9学部合格!
  • 明治大学98学部合格!
  • 青山学院大学31学部合格!
  • 立教大学54学部合格!
  • 中央大学50学部合格!
  • 法政大学137学部合格!
  • 学習院大学28学部合格!
  • 関西大学10学部合格!
  • 関西学院大学5学部合格!
  • 同志社大学5学部合格!
  • 立命館大学54学部合格!

直近の2023年度の合格実績は上記の通りです。手前味噌ではありますが、私立文系の入試を取り巻く環境が外部要因で難化していると叫ばれ、さらに少子高齢化で生徒様の数が減っている中、2021年から右肩上がりで実績を伸ばしています。

ではなぜこうした実績を上げることが出来ているのか?具体的にそれを実現するための合格メソッドである①私立文系専門のカリキュラム②合格保証制度の2つを軸に具体的にご紹介していきます。

ゼロからMARCHの逆転合格を実現する合格メソッド

① 私立文系専門のカリキュラム

POINT.1 配点の高い英語・暗記の選択科目重視の私大文系専門カリキュラム
※選択科目:「歴史総合,日本史探究 」「歴史総合,世界史探究 」「公共,政治・経済」「地理総合,地理探究」「数学ⅠAⅡBC」

POINT.2 日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム~授業は週3日・1日おき~

 

POINT.1 配点の高い英語・暗記の選択科目重視の私大文系専門カリキュラム

合格メソッド1つ目は『私立文系専門のカリキュラム』です。EDIT STUDYのカリキュラムは特徴が2つあり、1つ目は科目ごとに優先順位を決めて進行する点です。なぜかと言うと、合格から逆算してそれが最短ルートだからです。例えば、毎年受験者数が多い明治大学政治経済学部の配点は英語150点・選択科目(社会・数学など)100点・国語100点となっており、 MARCH以上の私大文系学部は一般的にこのような英語重視の配点となっています。

そのためEDIT STUDYの超圧縮カリキュラムでは、最初に配点が高く成績UPに時間がかかる英語を基礎レベル(中2学力程度)から 指導し、次に暗記のみで点数になる選択科目(日本史・世界史・政治経済・数IA・数IIB)、9月から国語を仕上げ(漢字テスト・希望者には個別課題アリ)、3科目トータルでMARCH以上の合格に導きます。

合格のため教科ごとに優先順位をつければ当たり前のことなのですが、教科ごとに講師がいる大手予備校、他塾では雇用の問題上マネができない カリキュラムとなっています。
全ては「生徒がMARCH以上に合格するために最も効率の良い方法を取る」という方針で練り上げられたものがEDIT STUDYの超圧縮カリキュラムです。

  • カリキュラムには英検2級~準1級の対策を含みます
  • 英検受験は任意になりますが、出願戦略を優位に進めるため受験を推奨しております
  • 大好評のオンライン1on1スピーキング対策のみ別途有料(40分 3,300円[税込])となります

使用する教材
・英語

  • 単語:システム英単語or鉄壁(高校基礎レベルから難関大レベルまで網羅)
  • 基礎文法:exercise冊子(中2の基礎から高2の基礎まで入ったオリジナル基礎文法冊子)
  • 英文法:アップグレード(高校基礎から私大難関レベルまで網羅)
  • 長文読解:速読英単語必修編(高校基礎レベルから難関私大レベル)
  • 長文読解:リンガメタリカ(難関私大から早慶上智などの最難関大レベルまで網羅)

※上記はあくまで英語の一部の教材になります。英検対策はReading・Writing・Listening・Speakingの4技能それぞれでオリジナルの対策冊子があります。

POINT.2 日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム~授業は週3日・1日おき~

合格メソッド1つ目の『カリキュラム』の特徴2つ目はテスト中心で組まれている点です。実際に、生徒が暗記すべき事項を明示し、その「反復回数」や「復習時期」を年度初めから終わりまで詳細に指定、そのすべてをテストで管理しています。

例えば月水金で授業があるとすると、月曜日に授業で受けた内容に対し、火曜日に『何を・どのくらい・どんなふうに』復習するかあらかじめスケジュールで指定します。そしてその通りできたかどうかを水曜日の授業の際に“月曜日の授業の内容(指定した復習の内容)”からしか出ない復習チェックテストを実施します。

※下記カリキュラムの一例

なぜそんなことをしているかというと私大文系受験の勉強は「英単語」「古文単語」「社会」「数学」といった、“暗記要素が強い科目・分野”が多く、この部分と頭の良し悪しはあまり関係がないからです。

このテスト中心のカリキュラムで授業でやった内容を何度も反復して復習テストで10カ月を通して管理していきます。そうすることで、入塾当初ゼロだった学力の状態、学習習慣がない状態でも“やらざるを得ない状況”を作り、習慣化するまで徹底的にやり抜いてもらい、ゼロからMARCHの逆転合格を実現しています。

② 合格保証制度

『ゼロからMARCH合格保証制度』の獲得条件
  • 1.授業出席率
    ⇒午前コース90%以上/午後コース85%以上
  • 2.レギュラーテスト(Rテスト)受験率&合格率
    ⇒午前コース90%以上/午後コース85%以上
  • 3.MARCHを2学部以上受験すること

入塾時の学力に関係なく、上記3点の条件を満たしていただいたにもかかわらずMARCH以上に合格できなかった場合、翌年の授業料を全額免除します。

MARCH以上=早稲田・京王・ICU・常置・明治・青山学院・中央・法政・学習院・成蹊・津田塾・東京女子・関西・関西学院・同志社・立命館

合格メソッド2つ目は『合格保証制度』になり、上記が合格保証の獲得条件になります。これは生徒のモチベーションを維持するための制度になります。どういうことか?まず『MARCHに合格したい!』と考えた時に現状の自身の学力から志望校合格まで、日々3科目の何をどのくらいのバランスでやるべきか、1日ごとの課題を自力で明確に出来るか考えてみてください。しかもそれを1年後の入試本番まで短期・中期・長期の計画を自力で考えてみてください。

これは仕事をしている大人でも、相当難易度の高い内容です。実際に短期・中期・長期の見通しを1年スパンで完璧に立てられるビジネスマンは一握りでしょう。そうなった時に受験生の皆さんのモチベーションはどうなりますか?きっと維持するのは困難ですよね。

そこでEDIT STUDYでは前述した通り、日々のやるべきことをカリキュラムで明確に決めておきます。そしてそれだけでなく、復習テストに合格し続けた場合、MARCHの合格を保証しています。それが『合格保証制度』になります。

また合格保証制度は単にモチベーションを維持するだけでなく、実際に成績を上げる上で不可欠な『復習』を徹底することも役割として担っています。なぜならただ授業を受けただけでは成績は絶対に上がらないからです。

授業の内容を生徒がインプットし、レギュラーテストでアウトプット(=合格)できてはじめて成績は上がります。EDIT STUDYでは10ヶ月で約600回(英語・選択・国語合計)テストを実施しており、毎授業のレギュラーテストに 合格すれば自動的に成績が上がるようテストカリキュラムが組まれています。

日々やるべき事が明確で、授業の内容からしか出題されないテストで努力して復習すれば合格できる内容で、目の前の復習テストに受かり続ければ合格が保証される、となればモチベーションを維持する口実にもなりますし、持続しやすいですよね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。以上の合格メソッド2つが長年『ゼロからMARCHの逆転合格』を掲げ、実績を上げてきたEDIT STUDYの具体的なノウハウになります。少しでもご自身のタイプや塾・予備校に求めている、管理やサポートに合致した、興味が持てたという方は是非無料個別相談と体験授業にご参加ください。

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