第2回 合格進行記LIVE【DIET STUDYナンバーワンのミスターストイック】

DIET STUDYに通っている生徒のリアルを届ける対話式ブログ。

第2回目は【ゼロMARCH浪人コース】H君。

H君は毎日約13時間勉強しているDIET STUDYナンバーワンのミスターストイック

今回はそんなH君のリアルな声を届けます!

※以下省略・・・小路永=小)

小)最近、最近勉強の調子はどう?5月の模試(自己採点)も良かったみたいだね。

H君)まぁまぁっす。模試は去年のセンターで122点だった英語が167点に上がっていてビックリしました。ただ「もう少し取れたのに」という感覚があるので悔しかったです。

小)凄い点数上がったね!何でそんな上がったの?

H君)DIET STUDYで4月から英語の基礎をやり直したことと、CDを使用して1日5時間授業で行った英文の読み込みを実施したことですかね。去年までセンター英語の過去問を解くと時間制限の80分ギリギリに解き終わっていたんですが、5月の模試では65分で解き終わり、15分見直しに使えました。以前より英文がスラスラ読める感じがしました。

小)それだけやれば確かに英語読めるようになるね。笑

逆に去年は何で英語上がらなかったの?

H君)大手予備校に行ってたんですが、思うように実力が伸びなかったんです。基礎学力がなかったのでレベルが高くて中々ついていくのが大変でした。

小)大手予備校は授業のクオリティは髙いし、基礎があって学力が高い生徒は伸びると思うけどそんな生徒ばかりじゃない。ちなみにDIET STUDYはどう?

H君)授業の人数も少ない(1クラス9名)のでいつでも質問出来ますし、対話式で授業の時は何度も当てられるので緊張感もありますし、良い感じです。

小)なんか言わされてる感があるけど本当?笑

H君)本当ですよ!確かに最初は怪しいと思いましたが・・・笑

小)大きい塾ではないからね。ちなみにどの辺が怪しいと思った?笑

H君)教室がマンションにあって場所が分かりづらいし、最初の1.5か月は英語のみに専念だし、他と違うから大丈夫かなと思いました。笑

小)確かに怪しいね。笑 ただ私大文系だと英語の配点が極端に高いし、英語は上がるまで社会と違って時間がかかるから、とにかく最初は英語の基礎を固めるのと英語にたくさん触れてもらうために英語しかやらないんだよ。

H君)それ何回も聞きました。笑

そのカリキュラムに関しても納得してますし、それで去年のセンター英語122点から167点まで上がったのでもう怪しいとは思ってません。笑

小)はいはい。笑

英語の基礎固めが終わってこれから社会が始まるね。

最後に8月までの目標と志望校を含めた最終的な目標と意気込みをどうぞ!

H君)8月のマーク模試で英語180点、日本史90点です。

何としても第一志望の早稲田大学に合格します。きっと早稲田には楽しいことが待っているので!

小)今日は貴重な時間をありがとう。

H君)こちらこそ、ありがとうございました!

 

H君との対話の中で感じたのは「早稲田に必ず合格してやる」という強い意志である。その強い意志が1日13時間という勉強時間に反映されており、これからもガンガン成績を上げていくんだろうと思った。

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