2024年合格実績速報!

青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科進学! K・Oくん(ID学園)

合格校

青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科

成城大学 文芸学部 ヨーロッパ文化学科

明治学院大学 文学部 芸術学科

  

 

SS)では早速、合格者インタビューをやっていきましょう!よろしくお願いします!!

 

Oくん)よろしくお願いします!

 

SS)第一志望の青山学院大学総合文化政策学部、合格おめでとう。

 

Oくん)ありがとうございます!!

 

SS)ほんと合格出来て良かった、、連絡を貰った時はかなり嬉しかったよ。

 

Oくん)僕もびっくりしました。そもそも最初は青学に受かっていなかったので、成城大学に行くつもりで過ごしていました。なので全然繰り上げとか気にしてなかったです。

 

SS)そうだったんだね。タブレット返却に2月下旬に来てくれて「成城行きます!」って話してくれたよね。

 

Oくん)はい。だから入学準備も始めてはいたんです。

 

SS)どんな状況で合格を知ったの?

 

Oくん)家に封筒が届いたんです。それで繰り上げ合格を知りました!そのあと青学のホームページでも確認したんですが、合格になってました。

 

SS)めっちゃ驚いたし、嬉しかったでしょ!!

 

Oくん)嬉しかったんですけど、親が先にすごく喜んだので僕は逆に冷静になってしまいました。(笑)

 

SS)よく頑張りました!改めておめでとう!!

 

初学の日本史をMARCH合格レベルまで引き上げたプロセス

 

SS)MARCHに合格するには相当な勉強量と対策が必要だったと思うし、特にOくんは日本史が初学だったので大変だったと思うけどどうだった?

 

Oくん)最初はかなりしんどかったです。日本史のRテストが始まって、正直どう勉強していいかわからなくって伸び悩みました。

 

SS)他にもRテストがあったからバランスも難しかったと思うけど、どういう風に進めていった?

 

Oくん)それこそ何をやっていいか分からなかったので、とりあえずSS(先生)に言われた通りにやっていました。しっかり色分けして教科書に書き込んだりマーカーしたりと、理解と暗記を進めていったのですが、慣れるのに最初は時間がかかり、一問一答だけで単純暗記を進めることが中心になってしまいました。

 

SS)結構そういう生徒多いんだよね、、、。一問一答だけで暗記を進めようとしちゃうんだよね。

 

Oくん)9月ごろまでRテストの得点率は5割程度と伸び悩んでいました。

 

SS)確かに手こずっている印象はあったね。でも、そのあと継続的にRテストで合格できるようになっていたけど、どんな変化があったの?

 

Oくん)「教科書を読む」という方法にシフトチェンジしました。やっぱり入試で聞かれるのって一問一答というより逆で「その人物は何を成し遂げたか」とか「この出来事はどのような内容か」などだと思うんです。よく見ると教科書に書かれていることから出題されていたし、全体メッセージでも教科書を読むのが大切ってなっていたので、そうするようにしました。

 

SS)週に1回、全校舎の1on1で出た中で、全体にシェアした方がよいものを「1on1QA」として投稿してるんだけど、その中身もしっかりと読んで自分のやり方に落としこんでくれているあたりOくんらしくて素晴らしいね!

 

Oくん)ありがとうございます(笑)!教科書への書き込みは授業でやっていたので、インプット量はかなり増えました。最後の方は一問一答をほとんどやらなかったです。

 

SS)つまりOくんにとっては教科書が重要だってことだね!生徒さんによって『一問一答』を中心にやる人と、『教科書』を中心にやる人が分かれていて、どっちが良いとか悪いとかはないんだけど、重要なことは、「自分が納得できる方法でやること」と「1on1でしっかり相談すること」です。その上で、EDIT STUDYの教科書書き込みは、線やマーカーを引く部分が指定されていて、書き込む内容も決まっているので、悩まず重要な部分とより深い内容のインプットが出来るんだよね。

 

Oくん)私にとってはそれが良かったですね!そのあとは冬から入試本番まで過去問を沢山解いて、知識を増やしていき、点数をあげていった感じです。

 

SS)その結果、共通テストで8割を超えるようになるまで取れるようになったのは凄い伸びだね。

 

効果抜群だった直前の選択科目特講

 

Oくん)共通テストは重要だったので、対策はしっかりしていました。でも日本史ばかりやってました(笑)一番苦手な科目だったので。

 

SS)英語はもともとOくんの得意科目だったから、日本史を中心に勉強しても問題なかったんだよね。

 

Oくん)まぁそうですね、英語は苦手ではなかったので。入試直前期で一番効果的だったなと感じたのは、選択科目特講です!!これで最後の最後、日本史のレベルが上がったって感じです。

 

SS)選択科目特講というのは年末年始に二回ある選択科目の予想問題を解いて復習をする選択科目漬けで一日を過ごすイベントね!私大特化の人は私大の過去問を解く場合もあるけど、原則的には共通テストの予想問題を解いてもらっています。

 

Oくん)あんなには共通テスト型の問題を自分ではやらなかったと思うので、ここまでの定着度まではもっていけなかったと思います。

 

SS)確かに選択科目特講もそうだけど、自分だとどうしても妥協しちゃう部分は塾に頼るっていうのは大切だよね。

 

Oくん)はい!その意味で、過去問演習や選択科目特講は大変助かりました。

 

得意だった英語は構造把握で理解力がUP

 

SS)英語に関しては、Oくんは入塾当初から他の科目に比べて得意だったと思うけど、EDIT STUDYに入ってさらに伸びたところとかってあるかな?

 

Oくん)たしかにリスニングを中心に得意意識はあったのですが、なんとなくで解いていることが多かったです。感覚的に解いていたし、知識もありませんでした。さらに英文の仕組みもさっぱりでした。でも、英語の対話式授業があったおかげで、構造把握ができるようになっていき、またRテストもあって単語や文法などの知識もしっかり覚えないといけないので、知らず知らずのうちにできるようになっていました。

 

SS)対話式授業でも、たしかに最初は感覚的に言っている部分もあったけど、日を追うごとに改善されていき、成長を感じてました。

 

Oくん)対話式授業で発言しなきゃいけないので、構造把握もかなりできるようになりました。長文も最終的には自信をもって解くことができました。

 

SS)最終的には、共通テストで90%を超えていて、本当に素晴らしかったですね!

 

 

1on1面談での管理と出願戦略

 

SS)EDIT STUDYに通っていた中で特に良かったところってあったりする?

 

Oくん)SSとの1on1面談が非常によかったです。管理されないと怠けちゃったりするタイプなのですが、SSにいつも見てもらえていて、管理されていたので、やらないといけないと思って、継続することができました。また、すぐに相談できたりするので、安心感をもつことができたのも大きかったかなと思います。

 

SS)そうだね。Oくんはいろいろと相談してくれて、KPT(ESで採用している分析手法)のアクションとかも具体的に考えましたね

 

Oくん)生活リズムの心配だったのですが、そのアクションで生活リズムの改善にもつながりました。朝早くから来れるようにもなりました。

 

SS)生活リズムが整わないとなかなか勉強にも身が入らないと思うので、そういう意味でもEDIT STUDYのカリキュラムをしっかりこなすためには、そこの改善は絶対必要だと思って言っていました。

 

Oくん)SSにしっかり言ってもらえて、モチベーションアップにもつながりました。あと出願戦略1on1も良かったです。SSに相談することで、出願戦略をしっかりと組むことができました。

 

最後に未来のES生へメッセージ

 

SS)いろいろと振り返ってくれてありがとう。最後に未来のES生へメッセージお願いします!

 

Oくん)実は共通テスト後になぜかやる気がなくなっていました。朝から晩まで塾にはいたのですが、共通テストで出し切った感じと言うか、ちゃんとインプットできていないんじゃないかとも思いました。その時に先生と30分くらい面談して、「やらないと」という感じになることができました。モチベーションは常に一定と言うのは難しいと思います。まずは、とにかく相談することが重要です。

 

SS)モチベーションが常に高いのは難しいと思うので、そういった時にはいつでも相談してほしいです。

 

Oくん)モチベーションが一定でなかったとしても、「毎日やり続けること」「習慣化すること」が非常に重要かなと思います、特に最初は毎日必ず塾に来てやることです。習慣化も質や量とかも最初はわからないと思うので、とにかくやってみることかなと思います。

 

SS)すごいいいこと言ってくれるね。たしかに最初は、効率よく勉強することを考えるよりも、「毎日」やり続け、それを「習慣化」することが極めて大切です。Oくん、第一志望大学学部で楽しい学生生活を過ごしてください!今日はありがとう!

 

Oくん)こちらこそありがとうございました!

 

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