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大学受験~高校生が近くの塾・予備校に通うのはありか~

こんにちは。EDIT STUDYです。今回の記事では『大学受験~高校生が近くの塾・予備校に通うのはありか~』というテーマでお話していきたいと思います。高校生だと自宅と学校の距離、そして塾・予備校とのトライアングルの距離に関しては非常に重要です。

 

日々の学校生活や学校行事、部活動や定期代などを考えると、どうしても家の近くや学校の近くなど定期圏内で塾・予備校を選びたくなる気持ちも非常に理解できます。一方でだからといって”近さ”のみで大学受験における塾・予備校という重要な環境を選ぶことはありなのかどうか、に関して詳しくお話していきたいと思います。今回は志望校を私立文系で人気の高いGMARCHで仮定してお話をしていきたいと思います。

 

志望校合格を実現したいなら”近い”だけで選ぶのは危険

 

今回の記事の結論を最初にお伝えすると、GMARCH以上の志望校合格を実現したいのであれば”近い”だけで塾・予備校を選ぶのは危険と言わざるを得ません。もちろん首都圏以外にお住まいの方や物理的に近場に塾・予備校が無い方はそもそも選ぶのが難しいという現状もあるのは理解しています。その上で、志望校合格を実現したいなら本質的に自身に最適な環境を選ぶべきとお伝えさせていただきます。

 

今回の記事を読んでいただいている方が納得できるように理由を交えてご説明していきます。大きく理由は下記2つになります。

 

✓クオリティ
✓客観的な数字データ

 

それぞれどういうことか、具体例を交えてお話していきます。

 

✓クオリティ

 

まず高校生にとって”近場”の塾・予備校となると基本的に以下3つの選択肢がほとんどです。

 

1.衛星予備校
2.個別指導
3.自学自習

 

これは上記3つのどの塾・予備校の形式にも共通して言えますが、高校生にとって”近場”ということはつまり全国各地に校舎を沢山構えられるということが条件になります。そうなってくると上記3つの形式の塾・予備校のクオリティには疑問が残ります。これが”近い”だけで塾・予備校を選ぶ危険性の理由の1つ目です。

 

衛星予備校

 

まず衛星予備校ですが、こちらは自分の好きな時間帯や曜日にブースに動画を見に行くスタイルなので、部活動や習い事で忙しい高校生にとっては非常に相性が良さそうですが、もし本当に高校1年生の時から学習習慣が1日あたり2-3時間以上確保できており、受験学年の3年生になって動画のみでも自分を律して学習を継続する自己管理能力があるのであれば、月額数千円のスタサプなどの動画配信サービスで十分事足ります。

 

決して動画授業が悪いのではなく、だとすればもっと安価な動画配信サービスが存在している以上、わざわざ衛星予備校に”近い”からという理由で通う必要はありません。また学習の進捗管理をしてくれる側面を期待しているのであれば、それは上述した通り自己管理能力がない生徒が1週間に1度大学生のアルバイトに学習管理をしてもらっただけで成績が伸びるかどうかはクオリティとして疑問が残ります。

 

個別指導&自学自習

 

次に個別指導と自学自習に関しては基本的に生徒に対して講師が1対1か2対1でつくことがほとんどですので、大学生のアルバイトがほとんどです。そうなってくると衛星予備校で挙げましたが、大学生のアルバイトのクオリティに疑問が残ります。決して大学生のアルバイトの存在自体がダメと言っているわけではありません。

 

アルバイトは雇用形態の関係で継続的な研修等ができないからです。正社員の場合は、入社後に研修やOJTを経て知識もスキルも鍛えた上で現場に送り出し、定期的に研修を実施することができるのでクオリティを担保できますが、アルバイトだとこれができないからです。

 

そうなると大学生のアルバイトにとっては自身の受験体験のみになりますので、その体験からのアドバイスしか望むことはできません。ご自身と同じ学校、同じ個人偏差値、同じ科目、同じ志望校、同じ部活動、など全て条件が揃わなければ、アドバイス通り成績が伸びるとは限りません。

 

大学受験は人生を左右するかもしれない重要な局面です。人生で例えるなら、結婚や持ち家の購入、自家用車の購入や出産があると思いますが、それぞれすべての局面で一度本人が経験したからという理由で研修制度が実施できないアルバイトなどの雇用形態の方に任せてクオリティに心配がないかどうかという話です。

✓客観的な数字データ

 

2つ目の理由は客観的な数字データです。どういうことかというと、私立文系で人気のGMARCHは大学の上位15%程度と言われています。この難易度がどの程度なのかを客観的な数字データで考え、現状を正しく認識することが重要だということです。例えば高校偏差値55-60の首都圏の高校で進学事績を見てみると下記の通りです。

 

進路に占める各大学群の比率

※指定校推薦やAOによる進学も含まれています。

 

東京都立:T高校(偏差値58)のケース

 

2022 2021 2020 2019
青山学院 3 1 1 3
学習院 1 1 1 3
関西 1
関西学院
慶應
上智 1 1 1
中央 3 5 5
同志社
法政 7 2 12 12
明治 7 4 2 4
立教 6 5 10 5
立命館 2 1 1
早稲田 2 2 1 1
成蹊 6 3 5 9
成城 2 2 1 1
明治学院 1 2 1
獨協 3 1 1 1
國學院 5 5 3 4
武蔵 7 5 6 5
日本 26 19 26 21
東洋 26 23 33 28
駒澤 4 2 6 5
専修 8 3 10 7
早慶上智総数 3 3 1 2
MARCH総数 29 15 30 33
関関同立総数 2 1 1 1
成成明学獨國武総数 23 17 18 21
日東駒専総数 64 47 75 61
学生総数 309 271 270 311
早慶上智比率 1.0% 1.1% 0.4% 0.6%
GMARCH比率 9.4% 5.5% 11.1% 10.6%
関関同立比率 0.6% 0.4% 0.4% 0.3%
成成明学獨國武比率 7.4% 6.3% 6.7% 6.8%
日東駒専比率 20.7% 17.3% 27.8% 19.6%

※都立T高校は「合格総数」で公表しているため、併願率の2で割って延べ数ではなく実進学数を出しています。「志願者併願率」(延べ志願者数÷実志願者数)はGMARCHの総合格者数と入学者数から算出できます。

 

千葉県立:C高校(偏差値59)のケース

 

2022 2021 2020 2019
青山学院 2 3 4 2
学習院 3 1
関西
関西学院
慶應
上智 1
中央 1 2 1 1
同志社
法政 5 7 8 4
明治 4 4 4 4
立教
立命館
早稲田 2
成蹊 6 8 6 6
成城 4 3 6 4
明治学院
獨協 5 4 7 4
國學院 5 3 5 4
武蔵 3 3 2 3
日本 14 26 18 12
東洋 10 4 8 6
駒澤 8 1 3 4
専修 2 2 1 1
早慶上智総数 3 0 0 0
GMARCH総数 12 16 17 11
関関同立総数 0 0 0 0
成成明学獨國武総数 17 13 20 15
日東駒専総数 34 33 30 23
学生総数 263 221 242 254
早慶上智比率 1.1% 0.0% 0.0% 0.0%
GMARCH比率 4.6% 7.2% 7.0% 4.3%
関関同立比率 0.0% 0.0% 0.0% 0.0%
成成明学獨國武比率 6.5% 5.9% 8.3% 5.9%
日東駒専比率 12.9% 14.9% 12.4% 9.1%

 

埼玉県立:S高校(偏差値56)のケース

 

2022 2021 2020 2019
青山学院
学習院 1 1 1
関西
関西学院
慶應
上智
中央 3 1 2
同志社
法政 2 3 7
明治 2 1 1 1
立教 1 1 1
立命館
早稲田 3 1 1 1
成蹊 1 2 2 1
成城
明治学院
獨協 1 1
國學院 2 2
武蔵 5 1 2 3
日本 5 6 4 5
東洋 14 4 5 5
駒澤 3 6 4 6
専修 4 3 3 5
早慶上智総数 3 1 1 1
GMARCH総数 4 5 6 11
関関同立総数 0 0 0 0
成成明学獨國武総数 5 4 2 6
日東駒専総数 26 19 16 21
学生総数 325 362 317 325
早慶上智比率 0.9% 0.3% 0.3% 0.3%
GMARCH比率 1.2% 1.4% 1.9% 3.4%
関関同立比率 0.0% 0.0% 0.0% 0.0%
成成明学獨國武比率 1.5% 1.1% 0.6% 1.8%
日東駒専比率 8.0% 5.2% 5.0% 6.5%

※埼玉県立S高校は指定校推薦やAO推薦を除いた一般入試での進学実績になります。

上記表を見ると2019から2022年にかけて都立T高校の2022年のGMARCH比率が9,4%で盛り返してはいるものの、各高校で進学実績は厳しい状況になっています。今回ピックアップした3校の4年間の平均値で見るとGMARCH比率は総数の5,6%となっています。成成明学獨國武の比率は4,9%、次いで日東駒専の比率は13,3%になります。早慶上智にいたっては比率は0,5%です。これは全校生徒が300人だとすると僅か15名がGMARCH以上に合格しているという客観的な数字データです。

 

ちなみに同じように高校偏差値60-65で都立、埼玉県、千葉県でピックアップして見てみると、下記の通りです。

 

進路に占める各大学群の比率

※指定校推薦やAOによる進学も含まれています。

 

東京都立:T高校(偏差値63)のケース

 

2022 2021 2020 2019
青山学院 6 5 3 3
学習院 3 1 1 1
関西 1
関西学院 1 1
慶應 3 1 2 1
上智 3 4 1
中央 20 15 14 20
同志社 1 2
法政 22 18 22 26
明治 14 12 16 16
立教 13 10 12 8
立命館 1 1 1 1
早稲田 3 5 5 5
成蹊 16 7 7 9
成城 5 4 3 4
明治学院 3 3 3 4
獨協
國學院 5 4 3 4
武蔵 3 1 3 3
日本 40 37 41 35
東洋 24 23 21 25
駒澤 7 6 8 6
専修 11 10 12 11
早慶上智総数 9 10 8 6
GMARCH総数 71 52 60 62
関関同立総数 2 3 2 3
成成明学獨國武総数 32 19 19 24
日東駒専総数 82 76 82 77
学生総数 237 239 239 236
早慶上智比率 3.8% 4.2% 3.3% 2.5%
GMARCH比率 30.0% 21.8% 25.1% 26.3%
関関同立比率 0.8% 1.3% 0.8% 1.3%
成成明学獨國武比率 13.5% 7.9% 7.9% 10.2%
日東駒専比率 34.6% 31.8% 34.3% 32.6%

※都立T高校は「合格総数」で公表しているため、併願率の2で割って延べ数ではなく実進学数を出しています。「志願者併願率」(延べ志願者数÷実志願者数)はGMARCHの総合格者数と入学者数から算出できます。

 

千葉県立:C高校(偏差値62)のケース

 

2022 2021 2020 2019
青山学院 1 3 3 2
学習院 2 1 5 1
関西
関西学院 1
慶應
上智 3 2 1
中央 4 4 2 1
同志社
法政 6 3 5 11
明治 11 12 8 7
立教 3 6 1 5
立命館
早稲田 2 4 4 1
成蹊 3 7 1 5
成城 1
明治学院
獨協
國學院 1 2
武蔵 1 1 1 1
日本 1 2 4 1
東洋 2 2
駒澤 1
専修
早慶上智総数 5 6 4 2
GMARCH総数 25 28 19 26
関関同立総数 0 0 1 0
成成明学獨國武総数 2 2 3 1
日東駒専総数 1 2 7 3
学生総数 312 316 321 318
早慶上智比率 1.6% 1.9% 1.2% 0.6%
GMARCH比率 8.0% 8.9% 5.9% 8.2%
関関同立比率 0.0% 0.0% 0.3% 0.0%
成成明学獨國武比率 0.6% 0.6% 0.9% 0.3%
日東駒専比率 0.3% 0.6% 2.2% 0.9%

 

埼玉県立:S高校(偏差値63)のケース

 

2022 2021 2020 2019
青山学院 4 5 7 6
学習院 4 6 9 6
関西 1
関西学院 1
慶應 1 1 1
上智 1 3 3 3
中央 9 6 5 7
同志社
法政 13 14 17 15
明治 7 6 6 6
立教 11 10 16 12
立命館 1 1 1
早稲田 7 2 5
成蹊 4 7 8 6
成城 3 1 5 3
明治学院 2 2 3 2
獨協 20 12 19 17
國學院 6 3 9 8
武蔵 12 4 12 9
日本 8 11 10 9
東洋 24 26 32 27
駒澤 7 8 11 12
専修 9 4 2 9
早慶上智総数 1 11 6 9
GMARCH総数 44 41 51 46
関関同立総数 2 2 0 1
成成明学獨國武総数 43 22 48 39
日東駒専総数 48 49 55 57
学生総数 319 325 323 324
早慶上智比率 0.3% 3.4% 1.9% 2.8%
GMARCH比率 13.8% 12.6% 15.8% 14.2%
関関同立比率 0.6% 0.6% 0.0% 0.3%
成成明学獨國武比率 13.5% 6.8% 14.9% 12.0%
日東駒専比率 15.0% 15.1% 17.0% 17.6%

※埼玉県立S高校は「合格総数」で公表しているため、併願率の2で割って延べ数ではなく実進学数を出しています。「志願者併願率」(延べ志願者数÷実志願者数)はGMARCHの総合格者数と入学者数から算出できます。

都立T高校の2022年のGMARCH比率が30,0%で盛り返してはいるものの、各高校で進学実績は厳しい状況になっています。今回ピックアップした3校の4年間の平均値で見るとGMARCH比率は総数の15,9%となっています。成成明学獨國武の比率は7,4%、次いで日東駒専の比率は16,8%になります。早慶上智にいたっては比率は2,3%です。これは全校生徒が300人だとすると僅か45名がGMARCH以上に合格しているという客観的な数字データです。

 

2つ目の理由の客観的な数字データで何が言いたいかというと、高校偏差値50-60付近の高校であれば300人規模の校内で上位15名に入っていなければなりませんし、高校偏差値60-65付近の高校でも300人規模の校内で上位45名に入っていなければいけないということです。

 

それだけ難易度が高いのが私立文系で人気のGMARCH以上に合格するという難易度になります。この客観的な数字データで見て難易度が分かった上で、単純に”近い”というだけで塾・予備校を選んで本当に高校偏差値50-60付近の高校であれば300人規模の校内で上位15名に、高校偏差値60-65付近の高校でも300人規模の校内で上位45名に入ることはできるでしょうか。

 

以上2点の理由から私立文系で人気のGMARCH以上を志望校とした場合、塾・予備校を選ぶ際に”近い”という理由だけで選ぶのは危険と言わざるを得ないのです。実際にEDIT STUDYには現役生の高校生の多くが、自宅から1時間前後の時間をかけて通い高校偏差値50前後どころか高校偏差値40台通信制高校からでも10か月でGMARCH以上の逆転合格を掴んでいます。(ちなみに卒塾生の中には入塾時の校内順位が下から数えて2位だったという強者もいました。)つまり”近い”=”志望校合格の最適な環境”ではないということです。

 

では最後に10年以上ゼロからMARCHを掲げ、数多くの受験生を合格に導いてきたEDIT STUDYがなぜ『ゼロからMARCH』を実現できるのか、そのサポートやシステムをご紹介しておきます。

 

少人数対話式反転授業だから理解度が高まる

 

大抵の受験生の多くが「自分が何が分からないのか分からない」「どこからどのくらい始めれれば良いか分からない」という悩みにぶつかってしまいます。こうした生徒が正確に自身に最適な参考書や課題を選ぶことが出来るかと言えば難しいですよね。

 

 

EDIT STUDYではそうした数多くの生徒を10か月でMARCH以上合格に導くため「少人数対話式反転授業」という授業スタイルを実施することで10か月という短い期間で生徒の理解力を圧倒的に高めています。EDIT STUDYの「少人数対話式反転授業」には生徒が理解力を高めるための重要な4stepがありますでの各stepを順にご紹介しておきます。

 

1.Question

 

1クラス平均10名の少人数クラスで、講師が生徒一人ひとり名前を呼んで、質問を投げかけます。「誰が、いつ、何を、どう、あてられるわからない緊張感」の中だからこそ生徒の集中力が最大化されます。

 

 

2.Conversation

 

生徒は講師に当てられ回答した際、常に「なぜ、その回答にしたか?」根拠を問われます。講師から「なぜ?」という質問を受け続けることで、生徒は「回答と根拠をセットで考える」というクセがつき、入試に必要とされる思考力・判断力が自然と身につきます。

 

 

3.Positive Focus

 

正解、不正解だけではなく、正しい解答へのプロセス、チャレンジする姿勢など、ポジティブな要素に焦点を当て、褒める、認めることで生徒の意欲を高めます。ポジティブな空気はクラス全体のモチベーションを高め、質問しやすい雰囲気を生み出します。

 

4.Presentation

 

最後に授業内容をインプットする時間をとった後、その内容をプレゼンしてもらうことで「人に教える経験」をしてもらいます。なぜならラーニングピラミッド理論では「人に教えること」が最も学習効果が高いと証明されているからです。ただ、生徒がすべてを人に教えるということはハードルが高いため、プレゼンでは講師が生徒に質問サポートをし、生徒には対話を通して「人に教える経験」をしてもらいます。対話式授業の中で「人に教える経験」を積み重ねていくと、復習する時も「人に教える」つもりで勉強することが習慣化し、学習効果が自然と高まります。

 

 

だからこそ生徒の理解力が10カ月という短い期間でMARCH以上に合格出来るレベルまで高めることが出来るのです。またこうした授業内に対話があるので、生徒も講師も生徒自身の得手不得手を明確に把握できますし、対話を通して生徒との信頼関係が出来てきます。

 

 

授業担当講師が実施する1on1で自習計画を最適化

 

またEDIT STUDYでは週に1度授業を直接担当している講師が生徒と1on1を実施して自習計画の最適化を図っていきます。なぜ授業担当講師課というと前述した通り授業の様子や理解度を把握できている講師の方が、生徒の得手不得手を把握しているので的確に自習計画やバランスを練ることが出来るからです。

 

 

さらに1on1の際には日々の授業の内容からしか出ない復習テストの結果はもちろん、日々の学習記録も見ながら各科目のバランスまで最適化していきます。EDIT STUDYでは入塾後にstudyplusというアプリで学習記録をつけてもらい、日々の勉強時間や科目ごとのバランスを見える化し、復習テストの結果だけでなくプロセスにもフォーカスし、ポジティブな部分に焦点を当てて褒めて認め、モチベーション維持・向上に寄与します。

 

また当たり前のことですが、ソフト的な部分を把握している授業を担当している講師が客観的な数字データも活用することで科目バランスや内容なども細かく見ることが出来るので、大学受験において重要な勉強時間の各科目のバランスや内容の最適化を図ることが出来るのです。このように少人数対話式反転授業で生徒の得手不得手を把握し、把握した授業担当講師が週に1度の1on1で個別課題を提示できるので生徒の成績が最大化するわけです。こうしたサポート体制がEDIT STUDYにはあり、悩み多き受験生の皆さんを支えるシステム、仕組みになっています。

 

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