中央大学国際情報学部の学部情報

中央(国際情報学部)

キャンパスの特徴

多摩キャンパス

・都心部から離れているので良くイジラレやすいが、侮ることなかれ!その分キャンパス内の設備が非常に充実しています。
・学食のみの専用建物があり、しかも4階建て。メニューも豊富で学生向けのリーズナブルな価格帯。ワンコインで何でも買えます。
・1人暮らしの生徒も多く、溜まり場にしたりなど、とにかく結束力が半端じゃない!
・勉強用のラウンジや、キャンパス内の自然も豊富でザ・キャンパスライフ的なスペースが非常に多い。

学部の特徴

中央大学国際情報学部の特徴としては、「『情報の仕組み』と『情報の法学』の融合」を掲げ、来るべき新たな社会において不可欠な知識やスキルを養うカリキュラムを設置 しています。また、これら2つの専門性に加え、国際舞台での活躍に必要な英語力、倫理学や宗教学に裏打ちされた異文化理解の素養を「グローバル教養」と位置づけ、カリ キュラムとして補っています。学生に対する教員の数が多い(入学定員150名:専任教員21名)ため、相互のコミュニケーションが豊富な学び場です。都心キャンパスの利点を 活かし、社会の第一線で活躍する実務家教員を多数招聘し、最前線の知識を得るための刺激的な学習環境を提供しています。
また、目指している人材育成方針は情報及び情報に関連する法律・規範に関する理論と社会における諸現象にかかる教育研究を行う。専門分野における高度な知識を有し 複雑さを極めてグローバルな性格を有する情報の諸問題に対する解決策を立案し、提案し、かつ実現することで公正な社会を構築しうる人材を養成することです。
非常に国際色豊かで実践的なカリキュラムが多く、グローバルに展開するICT系企業等において、情報と法の知識を備えたグローバル人材は、経済界、公的機関、国際機関 等の様々な分野で活躍することが期待されます。具体的な卒業後の進路は以下の通りです。ICT系グローバル企業、携帯電話事業者・固定電話事業者や大手サービス・プロ
バイダ等の電気通信事業者、デジタルマーケティング企業、シンクタンク、コンサルティング会社、システムアーキテクト、ITアナリスト、各企業の広報部門、新聞・雑誌・TVや放 送等のマスメディア、広告宣伝関連企業、国家公務員、国際公務員(国連職員等)、地方公務員、国際機関職員などが期待されています。

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