アクセス

               
教室所在地埼玉県所沢市くすのき台1丁目12−9 B1F・3F
電話番号 04-2937-4544
アクセス 西武新宿・所沢駅 徒歩約2分

施設内容

過去通塾された生徒の高校一例

【埼玉県立・市立】

・所沢高校・所沢西高校・所沢北高校・所沢中央高校・川越南高校・川越女子高校・坂戸西高校・志木高校・南稜高校・狭山経済高校・朝霞高校・朝霞西高校・豊岡高校・川口北高校・松山女子高校・和光国際高校・大宮中央高校・桶川高校・桶川高校・新座柳瀬高校

【東京都立・国立】

・大泉高校・豊島高校・石神井高校・武蔵丘高校・保善高校・小平高校・井草高校・清瀬高校・保谷高校・立川高校・稔ヶ丘高校・新宿山吹高校・小金井北高校・東大和高校・鷺宮高校・久留米西高校・東久留米総合高校・田無高校・東村山西高校・東大和南高校・北園高校・大泉桜高校・竹早高校・千早高校・小平南高校

【私立】

・川越東高校・埼玉栄高校・浦和実業学園高校・錦城高校・西武台高校・聖望学園高校・西武学園文理高校・東海大学付属望星高校・城西大学付属川越高校・拓殖大学第一高校・大東文化大学第一高校・秀明英光高校・カリタス女子高校・狭山ヶ丘高校・郁文館高校・京華高校・城北埼玉高校・実践学園高校・駒場学園高校・東野高校 ・豊島学院高校・立川国際高校・淑徳高校・東京都市大学塩尻高校・目白研心高校・豊南高校・城北学園城北高校・中央国際高校・飛鳥未来高校・星野高校・本庄東高校・文化学園長野高校・明治学院東村山高校・貞静学園高校・東亜学園高校・明法高校・星美学園高校・文京学院大学女子高校・東洋大学京北高校・富士見高校・鹿島学園高校・成蹊高校・宝仙学園高校・共立女子高校・山口学院霞ヶ関高校・日本大学第二高校・明星高校・昭和薬科大学付属高校・クラーク記念国際高等・跡見学園高校・京華商業高校・さくら国際高校東京校・山村学園高校・聖学院高校・N高校・自由の森学園高校

【他】

・一関第二高校

地域の大学受験塾・予備校

増田塾所沢校

住所

〒359-0037
埼玉県所沢市くすのき台3-1-2中村ビル 2F・4F

増田塾所沢校の特色

増田塾所沢校は、早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学、GMARCH(明治、青山学院、立教、中央、法政、学習院大学)、関関同立(関西、関西学院、同志社、立命館大学)などの難関私立大の文系専門の塾となっています。
強制自習も特徴的ですが、授業をどの程度理解しているかの「チェックテスト」も行われます。そのチェックテストで点数が悪い場合に強制で補講が実施されます。
強制という言葉が多く、中々にスパルタな印象を受けますが、生徒の成績を上げるためだと思えば、生徒のことを思っているからこその厳しさなのかもしれません。

みすず学苑所沢校

住所

〒359-1123
埼玉県所沢市日吉町9-3 第五兼七ビル4階

みすず学苑所沢校の特色

入試英語には、「単語・熟語・構文の絶対暗記」「論理的分析力」「速読即解力」の3つの力が必要です。
これに基づいて、音読や独自の長文読解法などのトレーニングをこなすことで、第一志望合格に直結する「怒濤の英語力」を身につけることができます。
また1クラス平均20名の少人数制指導を行っているので、いつでも講師に質問する事ができ、講師と生徒の距離が近いことも特徴の一つです。

東京個別指導学院所沢校

住所

〒359-1123
埼玉県所沢市日吉町18-26所沢FSビル 2F

東京個別指導学院所沢校の特色

東京個別指導学院はあの「進研ゼミ」のベネッセグループが運営しています。
ベネッセグループの情報力で様々な学力層の生徒の指導が可能で、勉強ができない生徒にもでも丁寧に指導をしてくれます。
一人一人の状況に合わせて指導をしてもらえて、定期テスト対策などにも柔軟に対応しています。

TOMAS所沢校

住所

〒359-0037
埼玉県所沢市くすのき台3-1-2 中村ビル3F

TOMAS所沢校の特色

TOMAS所沢校の志望校選びは、偏差値だけで生徒の進路を決めるのではなく、将来の進路や夢という観点から生徒の志望校を決めます。
カリキュラム作成では、志望校とその時点での生徒のレベルの差を埋めるために生徒に合ったカリキュラムを作成します。
授業は 1対1の個別指導で、生徒のレベルに合った教材が使われます。
個別指導ですが、授業はホワイトボードを使うのである程度緊張感のある中で行われます。

東進ハイスクール所沢校

住所

〒359-1123
埼玉県所沢市日吉町18-1 ARAI-181 6F

東進ハイスクール所沢校の特色

東進ハイスクール所沢校では予備校界では超有名な講師陣による映像授業を取り入れています。
映像授業なので授業を受けるのは1人ですが、毎週1回のグループ面談を実施しており、他の受験生から刺激を受けながら受験勉強に励むことができます。
東進模試を2か月に1回の頻度で受験するので、学力進捗を確認することができます。