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DIET STUDY 比較表 大手予備校
授業・質問、回答・進路指導を全て1人の講師が担当するため生徒1人1人のことを具体的に把握出来る
※生徒と講師の相性をじっくりと確かめてもらうため無料体験授業は3回実施しています
※世界史、日本史選択により担当講師が2人になる可能性があります
特徴 授業・質問、回答・進路指導の担当が複数存在するため生徒のことを具体的に把握しづらい
全教科1人の講師が担当
⇒1クラス平均8名、最大10名の超少人数制対話式授業のため生徒1人1人の弱点が分かる
授業 各教科ごとに別の講師が担当
⇒20~100人以上の授業のため具体的な生徒情報は不明
授業講師が担当
⇒対話式授業により生徒1人1人の性格・弱点を把握しているため具体的な回答・アドバイスが出来る
質問・回答
(授業外)
チューター(アルバイト)が担当
⇒授業をしていないため、質問に回答することのみに留まってしまう
授業講師が担当
⇒授業での対話、授業外での質問・回答により偏差値に加え生徒の伸びしろまで加味した進路指導が可能
※10ヶ月でMARCH以上合格に導く超圧縮カリキュラムを採用しているため夏期・冬期も講習という形ではなく、通常授業のカリキュラムを採用。
補講、漢文、小論文対策、年末特別講義も追加料金は一切頂きません
進路指導
授業提案
営業が担当
⇒授業をしていないため偏差値以外の生徒の具体的な学力・モチベーションが分からずに進路指導をする
※営業ノルマもあるため多くの授業を提案をする必要がある
(特に夏期・冬期講習は大きなノルマが課せられている)

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DIET STUDYの進路指導例

現在は大手予備校や大学側がインターネットに進路指導に必要な情報は全て載せてくれています。

DIET STUDYではその情報を集め、分析することで生徒の進路指導を行っています。

また普段授業をしている講師が面談も担当するため現状の学力も踏まえ、より具体的なアドバイスをすることが出来ます。

下記資料は一例ですが、センター試験で英・社・現代文のみ(古文・漢文は不要)の点数で合格可能なDIET STUDYオリジナルボーダー表になります。このような出願条件でも合格可能なMARCHクラスの学部はこれだけあるのですね。

このような受験情報を知らない生徒も多いので面談では大いに役立ちます!

大学 学部 学科 英語 社会 現文 古文 漢文 合計 合格最低点
成蹊 経済 経済経営 400(L 300 300 1000 790 79.0%
法政 スポーツ健康 スポーツ健康 100(L) 100 100 300 237 79.0%
立命館 映像 映像3教科 200(L 200 200 600 476 79.3%
立教 コミュニティ福祉 コミュニティー政策3教科型 150(L) 100 100 350 280 80.0%
法政 社会 社会政策科学3科目 150(L) 100 100 350 280 80.0%
関西 200(L) 200 200 600 480 80.0%
法政 人間環境 人間環境 100(L) 100 100 300 240 80.0%
獨協 ドイツ語2科目 200(L) 200 200 400 322 80.5%
國學院 経済 経済ネットワーキング 200(L) 400 200 600 485 80.8%
法政 英米 100(L) 100 100 300 243 81.0%
法政 国際政治 200(L) 100 100 400 324 81.0%
青山学院 社会情報 社会情報 100 100 100 300 248 82.7%
中央 総合政策 国際政策文化単独 200(L) 100 100 400 336 84.0%
関西 外国語 外国語 200(L) 100 100 400 336 84.0%
立命館 国際関係 国際関係3教科 200(L 200 200 600 511 85.2%
立教 経営 経営3教科型 150(L) 100 100 350 303 86.6%
青山学院 国際政治経済 国際経済3教科 200 100 100 400 347 86.8%

青文字は選択科目、Lはリスニング、Lは含めた方が高得点率の場合は含まれ、低得点率の場合は含まれない。

※志望校検討の際は「最低でも取れるライン」と「最高で取れるライン」を冷静に分析・考慮すること。