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上智大学 外国語学部 英語学科進学! M・Mさん(豊多摩高校)

合格校一覧

上智大学 外国語学部 英語学科

慶應義塾大学 文学部 人文社会学科

立教大学 異文化コミュニケーション学部 異文化コミュニケーション学科

立教大学 文学部 文学科 英米文学専修

立教大学 コミュニティ福祉学部 コミュニティ政策学科

日本女子大学 国際文化学部 国際文化学科など

 

 

上智外英合格の瞬間は手が震えた

 

SS)受験勉強おつかれさま!上智&慶應現役合格おめでとうございます!素晴らしいですね!

 

Mさん)ありがとうございます!本当に行きたい大学学部に合格できて良かったです!

 

SS)本当に良かった。第一志望の上智大学に合格した瞬間はどこで見たの?

 

Mさん)家で朝起きて1人で見ました。

 

SS)合格報告すぐくれたよね!塾生の連絡ツールで「手が震えている」って言ってくれてたのを思い出しました。

 

 

Mさん)そうですね(笑)本当に嬉しかったです。

 

SS)両親にもそのあとに伝えたのかな?

 

Mさん)そうです!両親も非常に喜んでくれました!

 

SS)10か月間の頑張りが報われて本当に良かった。ぜひ合格までのプロセスを振り返らせてください!

 

Mさん)わかりました!よろしくお願いします。

 

EDIT STUDYは柔らかい雰囲気だった

 

SS)EDIT STUDYはどうやって見つけてくれた感じかな?

 

Mさん)母がネットで見つけてくれて、私に合っていていいんじゃないかってお勧めしてくれました。

 

SS)そうだったんだね。ちなみに他の塾の相談会にも行ったのかな?

 

Mさん)はい。行きました。EDIT STUDYより前に映像授業系塾に体験に行ったんですが、すごい高圧的な雰囲気の校舎長の方で、ピリピリした感じがすごくて。私はそういう雰囲気が苦手なところがあって、ないかなって思いました。

 

SS)そうだったんだね。それと比べるとEDIT STUDYは緩い感じだった?(笑)

 

Mさん)緩いって感じではないですが(笑)でも授業体験させてもらって、その時の先生たちの雰囲気がみんなよくて、いい意味で柔らかい感じで、ここだったらやっていけるかもって思いました。あとは、映像授業系の塾と違って、面談してくれる先生全員が正社員であるってことも大きかったです。

 

SS)たしかにEDIT STUDYの雰囲気や正社員ってところで決めてくれる人も多いですね!

 

 

Mさん)あとは入塾してから知ったのですが、元々面識のあった高校先輩がEDIT STUDYで勉強して現役で早稲田に進学したのも知って、より頑張ろうと思いました。

 

SS)高校の先輩の影響も少しあったんですね!

 

英検やTEAPのスコアアップのためにしたこと

 

SS)Mさんといえば英検やTEAPで高スコアを取って、事前に上智や立教の合格可能性を高められたのも合格の大きな要因かなと思うのだけど、具体的にどんな勉強が役に立ちましたか?

 

Mさん)EDIT STUDYでやっていた読み込みを結構しっかりやってて、それが一番役立ちました。ただ、文章を前から読むだけでなく、音声に続けて発音するシャドーイングや音読も意識的に取り組んでました。読み込みをやり続けることで、違う文章を読んだ時も内容がすっと入ってくる感覚になっていきました。

 

SS)Mさんは読み込みの仕込みで構造を振るだけでなく、たしかにきちんとシャドーイングや音読をやっていたのは印象的でした。国語や世界史が心配って言ってくれていたので、少しそっちに寄せようって流れになった時も、英語の速読確認のRテスト(レギュラーテスト)も普通に合格していたよね。

 

Mさん)そうですね。先生に課されたものは絶対にやろうと思っていました。

 

SS)そのあたりの徹底度の高さが合格につながると思います。塾でやっていたこと以外に追加でやったことはあるかな?

 

Mさん)父の勧めで、英語で日本のニュースを毎日の通学途中に聞いていました。結構知らない言葉があっても、知っている言葉で補って内容を把握する推測力も鍛えられた気がします。

 

SS)たしかに言いたいこと(=要旨)をつかむ訓練としても最適だし、毎日英語に触れるっていうのも重要だよね。

 

Mさん)そうですね!あとはEDIT STUDYのスピーキング対策も大きかったです。何を答えればよいかを丁寧に教えてもらうことができました。

 

SS)EDIT STUDYの英検対策はかなり充実しているからね。結果的には、英検でも準1級の中でもハイスコアを取得し、TEAP350点を超えて、理想的な状態でした。嬉しそうに得点報告してくれたのも印象的でした。

 

Mさん)英検やTEAPのスコアが取れたのは結構自信になりました。基本的にはEDIT STUDYで課された演習問題とかをしっかりやっていればできるようになると思います!

コピー機が無料で使い放題なので、過去問や演習問題がいっぱいもらえるところも良かったです!

 

心配だった世界史はカリキュラム通りにこなす

 

SS)入塾当初から世界史は心配していたよね?世界史に関しても振り返りさせてください。

 

Mさん)わかりました!たしかに入塾当初は苦手意識があって、大丈夫かなと不安なところがありましたが、カリキュラムにあるRテストで何周もするっていうのを聞いていたので、とにかく「カリキュラムについていこう」と思っていました。私は、「1周だけじゃなくて何周もある」って思えたことで、最初の方はすべてを覚えようとせず、印象に残ったところを覚えていくみたいにしたのも良かったかなと思います。

 

SS)確かにそれは非常に重要で、完璧主義の人は1周目で全部完璧に覚えようとするんだけど、現実的ではないのと、歴史は1周やって全体像が掴めて初めてわかることも多いので、そのあたりMさんの勉強は非常に合理的ですね!基本は教科書かな?

 

Mさん)そうです!とにかく世界史は基礎が重要で、教科書を何周もすることが重要だと思います。言われた通りに、教科書を何回もやっていたら、入試本番の慶應や立教の問題は大体解けました。

 

SS)慶應って非常に難しい問題が出題されるって思われがちなんだけど、慶應文の世界史は特に基礎が聞かれるから、その勉強は正しいね。あとは、上智のTEAP利用の世界史は論述も数多く出題されるけど、どうだった?

 

Mさん)世界史も結構できました。SS(先生)に追加で課してもらった論述の問題集とかちょっと小論文をやっていたのも大きいかなと思います。過去問を結構やっていたのも良かったです。

 

SS)心配してたけど、最終的に入試本番で世界史結構できていてよかった!

 

Mさん)教科書+Rテストが本当に良かったです。自分で復習するのが苦手だったんで、何周もテストがあって、復習サイクルを決めてくれているのが本当に助かりました。

 

SS)教科書の最後ページはなに?(笑)

 

Mさん)1周終わったら「たいへんよくできました」っていうはなまるとえらい!!って自分を褒めていました!(笑)

 

SS)こういう「自分で自分を褒める」っていうのも重要だよね!

 

 

上智・慶應合格のための国語・小論文学習について

 

SS)国語や小論文も簡単に振り返らせてください!一番ゼロに近かったのは古文かな?

 

Mさん)本当にそうですね!古文ゼロから、何もわからないところから始まって、文法とか最初から基礎固めを短期間でしっかりやってくれたのでよかったです。敬語の基本的なところとかも扱ってくれたり、品詞分解の解説があったところも助かりました。

 

SS)たしかにEDIT STUDYでは短期間で集中的に取り組ませるのも特徴です。

 

Mさん)あとは、古文単語を周回させるのも重要かなと思います。過去問解いて、単語の複数の意味を定着させていないと一気に読めなくなるとわかって、直前期は11周とかしていました。

 

SS)すごくいいね。慶應の小論文はどうだった?文の小論文はある程度型が決まっているので、型を崩さないのが重要ですよね。

 

Mさん)そうですね。小論文は間違いない型を決めて、それに沿って書いた。添削をしてくれたり、アドバイスのプリントも大きかったです。

 

SS)本番はどうだったかな?

 

Mさん)要約が結構うまくいきました。段落の中で一番重要な部分をとっていって、しっかりまとめることができたかなって思います。

 

SS)個人的にはTEAPや英検で英語の要約をやってから、慶應のような難しい要約をやるのも一つ要約力を鍛えるのに有効な手段かなって思っています。

 

Mさん)確かに英語と小論文はつながっているように感じます。結果的に前期は英語に集中して取り組んだことが色々プラスに働きました。

 

1on1での柔軟な対応や出願戦略でのプラスワン

 

SS)1on1や出願戦略についても振り返らせてください!

 

Mさん)私は学校の用事も、部活もしっかりやりたいタイプだったので、行事や練習を優先したい時に、カリキュラムやRテストの受験日を柔軟に変えてくれてくれたのが助かりました。

 

SS)たしかに入塾当初は部活もあったからね。

 

Mさん)そうですね!あと、私はモチベが保つのが苦手で、週11on1があると、頑張らなきゃって思えて。1週間ぐらいなら頑張れるので、1on1がモチベの継続に繋がったと思うので、大変感謝しています。

 

SS)ありがとう!

 

Mさん)早稲田の問題が難しくて、上智に絞ろうとしていたときに、面談で先生が慶應を勧めてくれなかったら受験していなかったと思います。共通テスト利用で立教に合格するために、穴場になりやすい学科を言ってくれたのは本当に安心につながりました。学校の友達に後々聞くと、先生が今年難化する可能性が高いって言ってた学部に出してたりしてて、出願戦略って本当に重要なんだなって思いました。

 

SS)それは良かったです!でもMさんは合格したいっていう思いも強くてそのあたりも良かったなと思います。

 

Mさん)ずっと使っていた上智のペンも持ってきました(笑)

 

SS)ありがとう。写真で使わせてください(笑)

 

 

早慶上智を目指す現役生へメッセージ

 

SS)最後に現役で早慶上智を目指すEDIT STUDY生へメッセージお願いします。

 

Mさん)「とにかく継続する」「よくわからなくても言われた通り継続する」ことだと思います。先生に言われた通りに、カリキュラムに沿ってしっかりやっていくことで、合格は見えてくると思います。読み込みをやったり、世界史の教科書を周回したりすることやRテストをおろそかにしないことも重要かなって思います。

 

SS)たしかにMさんは合格保証でもあったので、それは非常に重要だね。

 

Mさん)そうですね、私は上智・慶應っていう受験をしましたが、出願戦略はSS(先生)たちがプロなので、それも基本的に信頼して任せるほうが合格に繋がると思います。

 

SS)ありがとうございます!大学生活エンジョイしてください!

 

Mさん)ありがとうございました!10か月間お世話になりました!

楽しんできます!

 

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1位 週に1度の1on1面談

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3位 少人数反転対話式授業

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    この記事の監修者

    株式会社EDITSTUDY代表取締役CEO
    小路永啓多
    1985年東京都生まれ。大学受験では1浪目は大手予備校に通うも全滅。2浪目はDiet Study(現EDITSTUDY)に通い早稲田大学商学部に進学。就職活動ではリーマン・ショックによる市況悪化の影響を受け、前年度140人から20人まで採用枠が激減したなか、第一志望であった株式会社キーエンスに入社。キーエンスでは徹底した仕組み化と人材育成の風土のなかで経験を積む一方、いずれは教育業界で働きたいという想いの実現へ向け、28歳のときに起業を決意。一人ひとりのゴールに伴走することで「やり抜く力」と「折れない心」を養い、より多くの人たちに「人生の選択肢の広がり」を提供する。

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