ゼロからMARCH合格メソッド | DIET STUDY 吉祥寺【ゼロからMARCH合格保証】私大文系専門
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ゼロからMARCH合格メソッド

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ゼロからMARCH合格保証制度

☑やる気を持続させる合格保証制度
☑合格保証対象者のMARCH以上合格率は91.7%
☑MARCH以上に合格出来なかった場合、翌年の授業料全額免除

・詳しく知りたい【生徒の声】→click

入塾時の学力に関係なく以下3点の条件を満たして頂いたにも関わらず
MARCH以上に合格出来なかった場合、翌年の授業料を全額免除します。

入塾時の学力に関係なく、授業に出席し、授業の内容を一生懸命復習すれば誰もが合格保証を獲得することができます。過去12年の合格保証対象率は61.1%となっており「誰もが」と言ってもやる気がなく、一生懸命勉強しない生徒は合格保証を獲得することは出来ません。DIET STUDYはやる気のある生徒をMARCH以上合格に導く大学受験塾です。

そして合格保証を獲得した生徒のMARCH以上合格率は91.7 DIET STUDYの生徒は合格保証を獲得することを大きなやる気にして、日々一生懸命勉強しています。 MARCH以上合格のために生徒が一生懸命がんばるためのシステム、それがゼロからMARCH合格保証制度なのです。
※MARCH以上=早稲田・慶應・ICU・上智・明治・青山学院・立教・中央・法政・学習院・成蹊・津田塾・東京女子・関西・関西学院・同志社・立命館

対話式授業(1クラス平均10名少人数制)

☑「誰が」「いつ」当たるか分からない緊張感
☑講師が生徒に「回答」と「根拠」を対話で確認
☑だから「高い集中力」で受講でき、「応用力」もつく

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POINT1:集中力が途切れない!生徒発言型授業

全科目、授業では常に講師が生徒に質問を投げかけ【回答】と【根拠】を発言してもらっています。「いつ、誰が、何を」質問されるか分からないため、生徒は常に考えながら高い緊張感を持って授業に参加することができます。また常に講師から【根拠】を問われるため成績向上に不可欠な「なぜ」を考える習慣が自然と身に付きます。

POINT2:24時間質問し放題!講師との距離が近い対話式授業

1クラスの生徒は平均10名。そのため分からないことがあれば【講師に、その場で、すぐに】質問できます。メールでの質問対応も24時間受け付けていますので分からない部分があった場合はメールにて質問をして下さい。担当講師が直接メールにて回答します。

またDIET STUDYは3科目を同じ講師が担当し、勉強法のアドバイスや進路面談まで行います。そのため生徒と講師の距離は非常に近く、モチベーション管理を含めたサポートも実施しています。

⇒ダイエットスタディは進路指導も充実!

超圧縮カリキュラム

☑配点の高い英語・暗記の社会重視のカリキュラム
☑年間約600回のレギュラーテストで入試実践力をつける
☑配点・科目特性を考慮した私大文系専門カリキュラム

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POINT1:日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム~授業は週3日・1日置き~

ただ授業を受けただけでは成績は絶対に上がりません。授業の内容を生徒がインプットし、レギュラーテストでアウトプット(=合格)できて初めて成績は上がります。DIET STUDYでは授業の内容を生徒が確実にインプットできるよう1日置きの授業カリキュラムを採用しています。
⇒塾生募集要項はこちら

DIET STUDYでは10ヶ月で約600回(英語・社会・国語合計)テストを実施しており、毎授業のレギュラーテストに合格すれば自動的に成績が上がるようテストカリキュラムが組まれています。またレギュラーテストに合格した生徒にはMARCH以上の合格を保証しており、テストに合格して保証を取ることが勉強をがんばるモチベーションになっているようです。
レギュラーテストは全てオリジナルで過去10年以上改良を加えてきたDIET STUDYこだわりのテストです。
保護者様もレギュラーテストの結果はインターネット上で24時間確認して頂けます。

POINT2:配点の高い英語・暗記の社会重視の私大文系専門カリキュラム

日本一受験者数が多い明治大学政治経済学部の配点を見ると英語150点、社会100点、国語100点となっており、MARCH以上の私大文系学部は一般的にこのような英語重視の配点となっています。そのためDIET STUDYの超圧縮カリキュラムでは配点が高く、成績UPに時間がかかる英語を中2レベルから指導し、次に暗記のみで点数になる社会、最後に国語を仕上げ、3科目トータルでMARCH以上の合格に導きます。合格のため教科ごとに優先順位をつければ当たりですが、教科ごとに講師がいる大手予備校、他塾では雇用の問題上マネができないカリキュラムとなっています。 全ては「生徒がMARCH以上に合格するために最も効率の良い方法を取る」という方針で練り上げられたものがDIET STUDYの超圧縮カリキュラムです。

超圧縮カリキュラム詳細

第1段階(4月)

ゼロから英語基礎集中期【英語週3】~配点が高く、成績上昇に時間がかかる英語に集中!~
中学レベルの「5文型」「接続詞・関係詞」「to不定詞」「分詞」からスタートし、中2~高2レベルの英文法と速読英単語入門編の読解授業を週3回行うことで受験英語の基礎を1ヶ月で定着させます。授業で勉強した範囲のレギュラーテスト(読込み確認テスト)に合格すれば英単語は1ヶ月で約700語が定着します。

第2段階(5・6・7月)

英語・社会基礎定着期【英語週2/社会週1】~英語は入試レベルへ、暗記科目の社会もスタート!~

・英語

英文法の時間は実際の入試問題(文法選択問題・整序問題)を解き、回答とその根拠を対話式で1問1問丁寧に確認することで基礎の定着と問題を解くための応用力を養います。また読解の授業では速読英単語必修編の本文解釈を文法事項・英単語の確認をしながら行い、高3~入試レベルまで英語力を一気に引き上げます。授業で勉強した範囲のレギュラーテスト(読込み確認テスト)に合格すれば英単語は4~7月の約4ヶ月で約2600語が定着します。

・社会(世界史・日本史)

世界史・日本史ともに山川の教科書を使用して授業を行います。重要語句にチェックをしながら入試ではどのように重要語句が聞かれるかを解説し、教科書では理解できない部分は講師がオリジナルプリントやホワイトボードを使用して生徒との対話式で歴史に対する理解を深めます。また授業内には重要語句や歴史の因果をその場で理解・暗記しているか対話で確認する機会が多くありますので、生徒は常に授業に集中できます。1回の授業で教科書約15ページ進み、毎回100問前後のレギュラーテスト(語句穴埋めテスト)を実施します。

第3段階(8・9月)

英語応用・社会定着期【英語週1/社会週2】~英語は早慶レベルへ、社会は全範囲が終了~

・英語

英文法の時間は早慶の過去問を抜粋した文法正誤(NO ERROR)問題や整序問題を中心に扱い、応用問題への対応力を養います。読解の授業ではリンガメタリカの本文解釈を文法事項・英単語の確認をしながら、入試で扱う長文問題テーマの背景知識までを定着させます。授業で勉強した範囲のレギュラーテスト(読込み確認テスト)に合格すれば英単語は4~9月の約6ヶ月で受験に必要な約4500語が定着します。

・社会

世界史・日本史ともに5月~7月と同様の授業形式で授業が進みます。5月に開始した社会は9月までの約4ヶ月で戦後史を含めた全範囲の解説が終わります

第4段階(10・11・12・1月)

英語・社会・国語演習期【英語週1/社会週1/国語週1】~全科目入試で得点する実践力獲得へ!~

・英語

センター試験過去問・私大の過去問を解きます。解説では長文問題を中心に本文解釈やパラグラフの要約を行い、選択問題の消去法の使い方など入試で得点するためのテクニックを伝えていきます。間違ってしまった問題はなぜ間違えたか、どうしたら正解できたかを対話式で1問1問丁寧に確認し、入試で得点できる実践力を養います。

・社会

センター試験の過去問を解きます。解説では正誤問題を中心に誤っている選択肢を正しいカタチに直し、全ての選択肢を対話式で1つ1つ丁寧に確認していきます。また重要語句に関してはその周辺知識と別の出題パターンまで指導することで得点に繋がる実践力を養成します。

・国語

古文基礎定着
基本的な「動詞」「形容詞」「形容動詞」「助動詞」の活用から指導し、品詞分解する力を身に付けます。
古典の文章をテストに使用し、古文単語テストと品詞分解テストを同時に行うことで現代語に訳す力を養います。古文単語は受験に必要な約600語が定着します。

演習
センター試験過去問・私大の過去問を解きます。「入試本番でもその答え選べるか」を意識してもらうことで根拠を持って答える習慣をつけます。解説では1問1問全ての生徒に答えを発表してもらい、解答の根拠を対話式で確認しながら、出題パターンや問題と関わりやすい接続詞を押さえることなど得点するためのテクニックを伝えていきます。

DSのゼロからとは?

☑全科目を中2レベル(=ゼロ)から指導
☑ 基礎知識を100%理解・定着させます
☑基礎がないと成績は絶対に上がりません

低偏差値(高校偏差値:〜55)生徒の場合

勉強の経験が少なく、DIET STUDYの基礎からの授業でも初めて教わる内容が多いと言います。 5文型から始まる基礎事項習得の初期の授業の中で、「こうやって英語は読んでいくものなんだな」と感心しながら知識を身につけていきます。 ルールをしっかり身につけてしまえば、あとは様々な英文に触れて経験値を増やしていくことでどんどん英文が読めるようになっていきます。 今までできないと思っていたことができるようになり、楽しくなり、相乗効果で成績は順調に上がっていきます。 実は偏差値30台の高校からMARCH以上への合格はDIET STUDYでは日常茶飯事に実現しています。

ちなみにこの層の中には極端に自分に自信がなく、自分は頭が悪いと思い込んでいるような生徒もいます。しかし我々からすれば今までゼロから丁寧に教えてくれる人が身近にいなかっただけで、DIET STUDYで勉強をして伸びない生徒は1人もいないと感じています。

高偏差値(高校偏差値:55〜)生徒の場合

DIET STUDYには来ていますが、そういった生徒達も実は基礎力に問題を抱えているケースがほとんどです。 学校の授業はそれなりにハイレベルで問題演習が中心となり、文法的・論理的に英文を読むという習慣があまりありません。 そのような環境でも、例えば演習量が膨大であればセンス的な読解力が身につくこともあります。しかしそこでもし演習量が足りなければ読解力は養えず、また根本的な読み方も身についていないという中途半端な状況に陥ります。このような状態の受験生が実は非常に多いです。いわゆる進学校の下半分程度の生徒はこの状態に該当するでしょう。 DIET STUDYではそのような層の生徒達の成績も伸ばすことができています。 理由としては根本的な英文の読み方を徹底指導していることと、各生徒の足りない部分をもれなく補強できているからだと考えています。 この層の生徒は多少優秀とはいえ各自どこかしらに「抜け」があります。 「抜け」とは細かい単語レベルのものから主要な文法事項のようなものまで大小様々です。 ただ一様に言えるのは、その「抜け」に自分で気づけている生徒はほぼおらず、またどこにそれが潜んでいるのか我々講師も分からないということです。 しかしDIET STUDYの授業のように基礎から1つ1つ丁寧に学んでいけば、日々正しい知識が上書きされていき、また抜けていた部分が着実に埋まっていくのです。 浪人生に関しては、前年度のセンター試験の点数でさらに具体的な話ができるかと思います。 DIET STUDYには前年度センター英語の得点が50〜140点ぐらいの生徒が通っています。 最も多い層は80点~110点の生徒です。 100点未満の生徒はやはり根本的に英語の読み方が分かっていないというのは言うまでもありません。 しかし100〜140点の生徒も周りと比べ少し単語力がある程度で、実は根本的な英文解釈の方法が身についていないことがほとんどです。 つまり1度受験経験のある浪人生においても、今一度基本的な英文解釈のルールを見直し、中学2年レベルの「ゼロ」から始めることが必要不可欠と言えます。 このように「ゼロ」から丁寧に指導をしているからこそ、DIET STUDYの高い合格率が実現できていると言えます。 偏差値55以上の生徒やセンター140点を取れている生徒に中学2年レベルの英語から教えていくことは、一見無駄が多いように感じられるかもしれません。 しかし、この基礎力をきっちりと身につけさせるという大前提があるからこそ、DIET STUDYはどのレベルの生徒に対しても『ゼロからMARCH』を叶えることができています。

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