• POINT.1 日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム
  • POINT.2 配点の高い英語・暗記の社会重視の私大文系専門カリキュラム


超圧縮カリキュラム
第1段階 第2段階 第3段階 第4段階
4月 5月 6・7・8月 9・10・11・12・1月
英語週3 英語週2/社会週1 英語週1/社会週1/国語週1 英語週1/社会週1/国語週1
ゼロから 英語基礎定着期 英語応用期 英語演習期
英語基礎 社会基礎定着期 社会演習期
集中期 社会基礎定着期 古文基礎定着期 国語演習期

POINT.1 日本一のテスト量?!成績を上げるテスト中心カリキュラム

ただ授業を受けただけでは成績は絶対に上がりません。授業の内容を生徒がインプットし、レギュラーテストでアウトプット(=合格)できて初めて成績は上がります。EDIT STUDYでは授業の内容を生徒が確実にインプットできるよう1日おきの授業カリキュラムを採用しています。 EDIT STUDYでは10ヶ月で約300回(英語・社会・国語合計)テストを実施しており、毎授業のレギュラーテストに合格すれば自動的に成績が上がるようテストカリキュラムが組まれています。またレギュラーテストに合格した生徒にはMARCH以上の合格を保証しており、テストに合格して保証を取ることが勉強をがんばるモチベーションになっているようです。 レギュラーテストは全てオリジナルで過去10年以上改良を加えてきたEDIT STUDYこだわりのテストです。 保護者様もレギュラーテストの結果はインターネット上で24時間確認していただけます。

女子/青山学院大学文学部合格

・レギュラーテストの結果を見て先生が声をかけてくれるのがモチベーションになっていました。世界史で覚えるべき内容が多い範囲を合格した時は「がんばったんじゃない?」と褒めてもらえたりします。不合格になった時には「なぜ不合格になったか考えて、どうしたら合格できるか一生に考えよう」と言ってもらえるのでレギュラーテストに向けてがんばることができました。



POINT.2 配点の高い英語・暗記の社会重視の私大文系専門カリキュラム

日本一受験者数が多い明治大学政治経済学部の配点を見ると英語150点、社会100点、国語100点となっており、MARCH以上の私大文系学部は一般的にこのような英語重視の配点となっています。そのためEDIT STUDYの超圧縮カリキュラムでは配点が高く、成績UPに時間がかかる英語を中2レベルから指導し、次に暗記のみで点数になる社会、最後に国語を仕上げ、3科目トータルでMARCH以上の合格に導きます。合格のため教科ごとに優先順位をつければ当たりですが、教科ごとに講師がいる大手予備校、他塾では雇用の問題上マネができないカリキュラムとなっています。 全ては「生徒がMARCH以上に合格するために最も効率の良い方法を取る」という方針で練り上げられたものがEDIT STUDYの超圧縮カリキュラムです。

男子/立命館大学法学部合格

・とにかく英語が苦手で、現役の時はセンター英語80点でした。そのため最初の1ヶ月で英語の基礎を固められたのは大きかったです。中学レベルの文法から丁寧に指導してもらえるので、今まで分からなかった部分が分かるようになりました。そのおかげで英語への苦手意識がなくなり、長文の内容がスラスラと頭に入るようになり、センター当日は英語179点取れました。